引き続き~。
とりあえず昨年書きためておいたストックはここまで。
思ったよりプレイも進まなくてね。
明日から二回更新が続くかはまだ未定。
エルネア王国プレイ日記。



205年2日。


カラスコなのでチェックしてみたら
ジェロームさんの娘さんだった。




他に去年生まれたロスタン姓のジャスタスさんの孫。


他に前、ガイアおじさんの危篤の時に少し書いた
グウィンの甥のラトヴィッジが成人したみたいで。


本当にそっくりでしょ?w


この比較w
眉毛まで同じなのかしら?w

後日チェックしてみました。
本気で髪型以外全て同じだったw
しかしラトヴィッジはなんとなく地味なので
一人称が俺。
ついでに2代目移住パス置場にラトヴィッジも追加しておきました。





ムタンが食べたそうだったので
チョコムタンにしておいた。




朝一、日課の牧場へ行くと…グウィン?

よく見ると何故かラダの餌を持っている…!?


慌てて確認をすると
わわわ、今年農官になったんだ…。
全然気が付かなかった…。
一応服を戻しておく。


アメリアさんから差し入れ。


ルエラさんからも差し入れ。


先日のノエリアの子。
何故か気に入られたみたい?



外に出ると、夫が…。


しかし、ラダトラップにかかる。


ラダトラップ二回目。


そのままどこかに行かれました…。




今季の美少女。


グウィンをまた見掛けたので挨拶。


本当に農官になったんだな…。





朝3、ラダトラップによって話し掛けず帰ってしまった夫が思い出したようで再び登場。



季節の話題。



ヒッポリト
『…(俺だってラダトラップに負けない…)』





とうとうラダのミルクがまた999になったので
持っていたカードを納品。
わわわ、流石に凄いな。


いきなり年間ミッション達成。




代表だと
会合をサボれず強制参加になるのね…。
代表は一度だけでも良いかな…。







どうしてこの並びになったw
ケイは昨年の通り向かって右側奥の褐色肌茶髪?黒髪?の女性。





偶然居たメルヴィナにも報告。
(壮年になったので服を戻してみました)





その後は水没途中まで。


スキルがドロップ。


夫がまだ頑張って水没から出てこないので
(ごめんね…)
姉とで時間まで水没。




スキルがドロップ。




ウーベルトも騎兵志願者の一般人レベルにはなってきたと思うので
後は対戦者のレベル差との様子見をしつつ強化かな?
まずは初戦の対戦相手が決定してから考えよう。


姉はもう手伝わなくても魔銃兵になれそうかな?w





帰宅すると珍しく話し掛けてきてくれた。
(この辺は気分次第と思われる)



この後、ちょっと電波が来まして
コロン家の保険として
ゆるい感じでラトヴィッジの仲人の仕込みをしておこうかと。










(おまけ)
新年が明け、仕事始めとなる。
朝一でラダ小屋へ行くと
グウィンがラダの餌やりをしていたの目撃する。

慌てて確認をすると
どうやら今年から農官に任命されたようであった。



一通り朝の仕事が落ち着いた後、見掛けたので彼と軽く挨拶をした。

キャンディ
『グウィン、今年から農官なのね…宜しく』

グウィン
『あぁ、キャンディおはよう。
去年少し頑張ったら任命されちゃって…。
キャンディこそ今年は代表なんだね…。
代表さん、新入りにご指導をどうぞ宜しくお願いします』

グウィンは照れ笑いをしながら答えた。

キャンディ
『やだ…からかうのは止めてよ…。
グウィンは元山岳兵だからてっきり武術職にでも行くのかと思っていた。
勤勉性もあるから農官でもおかしくはないけど』

グウィン
『…そんな事を言うなら君こそ武術職に就くのかと思っていたよ。
まぁ…不馴れな後輩の面倒を頼みますよ、代表さん。』

爽やかな笑顔で返された。




夜、帰宅すると最近疲れているのか帰宅を確認すると直ぐに寝てしまうのに
珍しく夫が話し掛けてきた。

ヒッポリト
『キャンディ…お疲れ、お帰り』

キャンディ
『ヒッポリト…只今帰りました』

挨拶を終えると少しだけ表情が曇る。

ヒッポリト
『今日、牧場へ君に会いに行った時に見掛けた後、直ぐに確認したけど…
グウィンが農官になったみたいだな…』

キャンディ
『…わたしも今朝ラダの餌を持っている所を見て驚いた…。
全然農官になりたいだなんて聞いていなかったし。』

表情は更に厳しいものになった。

ヒッポリト
『・・・・・・・・・・』

キャンディ
『ん?
浮かない顔をしてどうかしたの?』

ヒッポリト
『…俺も今直ぐに農官になる…』

キャンディ
『ちょっと、何言ってるの…あなた国王になられたのだから無茶言わないで』

憤りが抑えられないのか
早口で話す。

ヒッポリト
『(そんなの分かってるよ…)
じゃあキャンディ、今直ぐに農官を辞めて』

キャンディ
『えっ?えっ?
急に何を言い出すの…今年は代表だから辞職は出来ない。
魔銃兵の応募をしようか少し迷っていたけど、今年はもう応募定員が一杯になってしまったし』

ヒッポリト
『…俺より多く一緒の時間を過ごしている仲の良い男が居るのは嫌だ…』

キャンディ
『そんな…別にずっと二人きりで一緒に仕事をする訳でもないし
殆ど朝だけなんだから気にしすぎじゃない?』

ヒッポリト
『いいから…今年、代表の務めが終わったら辞めなさい。
魔銃兵より近衛騎兵ならまだ応募を受け付けているし、何より仕事でも俺のそばに居れるから近衛騎兵はどう?』

キャンディ
『騎士隊は父とアルフォンも居るし…今年はウーベルトを応援してあげたいから…』

ヒッポリト
『ウーベルト?
エレアノールの恋人のあの小僧か…』

キャンディ
『ん…そこまで言うのなら…来年は魔術兵に応募するから…それなら良い?』

ヒッポリト
『ん…不本意だが仕方がない、それで妥協しよう…。
二人きりになって襲われないようにするんだよ…』

キャンディ
『…そういう事をするのはあなただけでしょ…』

ヒッポリト
『俺は君の夫だから良いんだよ(キリッ)』

キャンディ
『…(このへんたいへんたいへんたい…)』





という訳で来年もグウィンが農官に残留していれば転職させられそうです…(;^ω^A



※当ブログの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます