おはようさん(・ω・)ノ
本年もゆる~く、宜しくお願いします。
エルネア王国プレイ日記。



206年1日。
珍しくリアルと同じ新年。



ぱっと見セラフィーノの遺伝子が強いかな?


やっと代表に。



え?


アーヴィングさんの補充員としてエドナが繰り上がり。
タイミングが良いとそういう場合もあるのね。


他にアンジェリアとセルジュの第一子が一歳に。
美形オーラが凄い。








新年祝賀。
今まで30秒に入りきれていたのに
何故か入らなくなって不思議だなと思っていたら
各代表が誓いの後に敬礼をするようになったみたい。









わたしも代表として参加。






アリサとその夫の間(アナトリーさんの後ろ)が空いているからそこが本来のわたしの場所なのかな?




いつもの朝2。


季節の話題は嬉しいな。



こちらからも。


父にも新年の挨拶。




今年のトーナメントをチェックすると…。
(ヒッポリト何処に行くの…?w)


何とウーベルトが騎兵選抜に…。
(最初面倒だから手伝わない…と思っていたのだけど…今は亡きダリルさんの魂を引き継いだと考えると…やはり少しだけ手伝ってあげる気に…。
今年は例の存続が危ない山岳カップルをどうにか出来ないか実験しようかと思っていたのだけど…そちらは保留)


父とアルフォンは偶然上手い具合に山が分かれた。
正直な所、20%盛り+リセマラでも父はアルフォンに勝てるのだろうか…。
まぁ、その時は世代交代という事か…。


アリサから話し掛けられた。


グウィンから差し入れ。


元山岳兵っぽいね。


レジーヌさんからも差し入れ。




知っている子は特に居ないけど
夫の初仕事なので見に行った。










ここから、ゆるくウーベルトの強化。
(アルフォン程スパルタではない)



突然、恋人の姉(王妃)と国王に呼び出されて連行され震え上がるウーベルト(泣き虫さん)



ウーベルト
『キャンディさん…あの…急に僕に何か用事でも…?(既に震え声)』

キャンディ
『偶然、ウーベルトが騎兵トーナメントに応募しているのを知ったから
微力ながら応援してあげようかと思って…』

ウーベルト
『…えっ、えっと…それはキャンディさん、どうも有難うございます…。
………あ…あの…それで…何故…国王陛下まで…ご一緒なんですか?(震え声)』

ヒッポリト
『…俺は別に…お前に興味は微塵も無いんだが、妻が一緒に探索に来てくれって言うから来ただけだ
(…それに置いてきぼりは嫌だし…)
何?俺が一緒じゃ何か不満が有るのか?(ギロッ)』

ウーベルト
『(ひぃ~~~っ、何か機嫌悪そう…)
…そ、そうですか…身に余る光栄です…
(どうしてこうなった、どうしてこうなった…早く逃げ出したい…(震え声))』







びふぉあ



あふた~。
ゆっくりだけど良い感じで上がっている。




麦の手入れをしつつ例のムタンが育ったw
勿論回収しないでそのままにしておいてあげる。





実は少し魔銃兵の募集試験を受けようか迷っていたのだけど
今年は既に募集定員がいっぱいになっていた。

そこで姉が応募している事に気付く。
少しだけ手伝ってあげよう。





他にエレナとウーベルトを緋色の服に着替えさせた。
(元々手に入れたら、これにしようとは思っていた)





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