こんばんわん(・ω・)ノ
たぶんまったり。
エルネア王国プレイ日記。



205年24日。


他愛のない夫婦の会話。
(気になる方は下のおまけをどうぞ)




珍しく騎士隊のリナさんから。


いつもの朝2。


わゎゎ…(//////)

ヒッポリト
『今晩が待ち遠しい…♡♡♡



ジェリー義兄さんから差し入れ。


珍しくスタニックさんから話し掛けられた。




結婚式。



エヴァートンは最初ルイーザの追っかけの一人だったのだけど
途中からこの歳上のミシェルに一生懸命アタックしていて
(恋人の居ないミシェルに断られている所も見た事がある)
頑張って彼女のハートを手に入れた。




ミシェルはあの困った眉+猫口のユリエルさんの娘だったのね。


ジェロニモ、ミシェルと仲良しだったんだ…。


その後は剣で炎獄一周。


ん?
本当に服のみドロップ率が戻った気がする…。
しかし緑のドルム服が落ちない…。




水没途中まで。


とりあえず一回お風呂に行っておこうか…。




お風呂デートが終わると何故か続々と人がやって来る。



右下側に居るのは皆話し掛けてきた人達。


お義母様、今夜は一杯呑まれるのですか?





牧場で日課のラダの世話をしたので
帰宅前にもう一度お風呂へ。




通常通り。








(おまけ)
結婚してから一年半以上過ぎた…。
毎日忙しく疲れているキャンディに気を使い
ヒッポリトも激しく抱くことはなく
未だに彼の子を身籠ってはいなかった…。



朝食時の会話。

キャンディ
『甥っ子のイニゴがとても可愛くてね』

ヒッポリト
『イニゴってミライの子?』

キャンディ
『うん。
…毎日話し掛けに来るの』

ヒッポリト
『…キャンディ。
そんなに子供が可愛いと思うなら…そろそろ俺達の子も欲しくない?
農官の仕事が忙しいのは分かるけど…
結婚してから一年半は経つし…
本気で俺の子を身籠ってはくれないか?』

キャンディ
『…えっ、う、うん…。
…分かった…今日は早めに帰ってくるから…(//////)』

ヒッポリト
『…うん。
首を長くして待ってるから…(//////)』

王太子の妻となった身ならば
本来、為すべき事ではあった。





ヒッポリトとの約束も有り、今日はキリの良い所で仕事を切り上げ帰宅する。

やはり…もう一度入浴しておいた方が良いかと、帰りにバシアス浴場にも寄った。





帰宅すると待ち構えていた夫が直ぐに駆け寄ってくる。

ヒッポリト
『キャンディ、お帰り』

キャンディ
『ヒッポリト、ただい…』

待ちきれないのか、言い終わる前に口付けをされる。

ヒッポリト
『ん…帰りにまた風呂に寄ってきたんだね…石鹸の良い匂いがする…』

キャンディ
『う、うん…。
牧場仕事の帰りだし…
それのが良いかと思って…(//////)』

彼女は少し恥ずかしそうに言った。

ヒッポリト
『誘ってくれれば俺ももう一度一緒に行ったのに…』

キャンディ
『もう夜になっていたし…』

ヒッポリト
『とりあえず2階に行こう…早く続きがしたい…』

キャンディ
『うん…』

逃がさない、と抱き寄せられながら恥ずかしそうに付いていく。





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夜が明け、朝食の用意も終わる頃に夫が降りてくる。

ヒッポリト
『キャンディ、おはよう…(キラキラ)
良い朝だね…(達成感)』

清々しく非常に機嫌の良さそうな表情だ。

キャンディ
『朝飯を食べたら、一緒に風呂に行かない…?』

ヒッポリト
『あぁ…そうだな。
それは良いな』

朝食を終えると二人でバシアス浴場へ向かった。



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