引き続き~。
エルネア王国プレイ日記。
204年18日。
フェリクスさんは、父の時に農官の代表をやった事のある緑髪の人だ。
今日も昨晩の余韻を残しつつ…

起床…

!?

えっ、今日は何故か起き上がるのが早い…。

急いで朝食の支度をしないと…

ぎりぎり間に合った。
今日はウボテリーヌ。



釣りの場所。

ウーベルト、おめでとう。
来年成人だね。

ジョヴァンニから差し入れ。

テディさんにお守りを渡す。

トーナメントまで小道同伴。

トーナメント待ちで
メルヴィナから差し入れ。

騎士隊トーナメント。

銃兵を潰してもらった。

お疲れ様。

その後はメグから食事のお誘い。
今日は炎獄お休みでも良いかと受ける。
メグはお義母様同様良く誘ってくれる。



温室で採取した後

非常に珍しく母から話し掛けられる。

もしかして、成人してから初めてかも?と思う位珍しい。
そもそも、禁断の遺跡から外に出ているのが珍しい←
でも最新アプデでNPCの行動パターンが変わった辺りから
禁断の遺跡に行きがちだけど
前みたいに常に入っているのではなく
ヤーノ市場とか普通に居るようになった。
母
『ねぇ、キャンディちゃん…。
たまにはお母さんとハーブ摘みに行かない?』
キャンディ
『え…母さんが採取なんてとても珍しい。
うん、行こう』



ちゃんと近くに来てくれるみたい。

母と採取をする日があるなんて思っていなかったな…w

母
『キャンディちゃん、殿下とは…たまに見かけると(特に殿下の方が)あつあつな気もするけど、上手くいってるのかな?』
キャンディ
『うん…。
変わらず殿下はわたしの事をとても大切にして下さっている…。
ただ…』
母
『ただ?』
キャンディ
『わたしが農官の仕事詰めで忙しくて帰宅が遅いのと
なかなか懐妊しないのが少し不満(不安)みたいで…』
母
『…そうね。
キャンディちゃんは王太子の妻となったのだから
殿下のお子を宿すのは為さねばならない事よね…。
でも、キャンディちゃんの性格からいって仕事もちゃんとやりたいんでしょ?』
キャンディ
『…うん』
母
『殿下だって不満そうにしても、農官を辞めろとまではおっしゃらないんでしょう?』
キャンディ
『…うん』
母
『殿下もキャンディちゃんの事を考えて下さっているのだから
キャンディちゃんも少しだけ仕事の時間を減らして殿下への時間を増やしてあげたらどう?
全部頑張りすぎてもキャンディちゃんが倒れちゃったら意味がないし、逆に殿下も心配なさるでしょ?』
キャンディ
『…うん
(わたしが倒れたら農官を辞めろって絶対言うだろうな…)』
母
『わたし自身もキャンディちゃんと殿下との孫がどんな子か早く会いたいしね♪』
キャンディ
『うん…母さん珍しく有難う』
母
『珍しく、は余計よw』
母はいつもと変わらずサバサバとした笑顔だった。

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