こんばんわん(・ω・)ノ
引き続き~。
エルネア王国プレイ日記。



204年8日続き。
さて、急いでエルネア城へ。


お義母様…そんな場合では…。


お義父様、出歩いて大丈夫ですか?






お弁当を手渡せず、空腹のまま…。




自宅へ戻り、何故かベッドへは行かずここへ座り込むお義父様。
少しでも元気な所を見せたかったのでしょうか?


そのまま最期の時へ。


わたしは入れなかった…
この基準は何なのだろう?
多分この白髪の女性はビリーさんの実姉。










お義母様とアリサは話し掛ける前に就寝されてしまった。




帰宅すると何故かバザーンを持った彼もどんより…。


仲の良かったお義父様が亡くなられて
甘えたい気分だったのか…(ry)




(どんよりしつつハート撒き散らし)




204年9日。



翌朝は二人共どんより…。


朝食を用意。




いつもは朝2位に話し掛けてくるのに
何故か直ぐに話し掛けてきた。
時間、間に合うかな?と不安だったけど受ける。




辿り着いたら申し訳無いけど
直ぐに転移魔法。




お義父様の葬儀。






御悔やみの言葉。





何故かヒッポリトにはこれが出なかった…。
息子なのにどん底ではない彼…。




このマークが御悔やみの言葉のものだから
前のグウィンとメルヴィナの両者に汗が出ていたのは
普通に告白の誘い辺りを断ったってことなのかな。


またも20歳で若すぎる…。


ここで一旦終了、9日の続きは次回。



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