おはようさん(・ω・)ノ
長かった203年もやっと終わり。
エルネア王国プレイ日記。
203年30日。


朝一、彼待ちで
丁度家族が謁見の間に居たので話し掛ける。


彼は何故か外から…。
今日も彼とは軽く話をして
近衛騎兵の探索ptを増やすつもりだったのだけど…。
あまり構って貰えなそうなのを察したのか←
こういう時に限ってすんなり婚前デートを誘ってくる(;^ω^A
父
『…(キャンディちゃん、殿下に愛されまくってるなぁ…(遠い目))』






帰り道、メルヴィナがフランツに会いに行っているような所を目撃。


来年もずっと宜しくね。

ここで、炎獄へ行きたかったのだけど
ふと交友チェックをすると
メルヴィナとジョヴァンニが一緒の所に居たので
休日だし一度様子見に。
ワープしたらどちらからかは分からないけど、丁度話し掛けた瞬間だった。

ごめんなさい、どうしてもの用事があるので…。

急に近衛騎兵達も話し掛けてくる。


アリサから差し入れ。

メル陛下、何の用事があったのだろう?

とりあえず、お義父様とお義母様にご挨拶。


メルヴィナとジョヴァンニの行き先をチェックすると

うん。
いつの間にか仲良しになったようね。
一旦、邪魔しないように二人に任せて

近衛騎兵のサポート。


ふとチェックすると
流石に今年は議長選は落ちたようで。

しかし、母が導師になっていたw(;^ω^A
来年、引っ越しだね…。

多分、近衛騎兵の方も大丈夫そうなので
久しぶりに父と母で。

これなら大丈夫でしょう。


残った時間で更に追い討ちをかける。

ふと、魔銃兵の応募をチェックすると…
ドゥクス、何でまた応募をしているの?(苦笑)
あなたは多分来年なれるでしょう。
この場合は一人枠が空くのかな?

最後に寝る前に彼の所に行って

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