おはようさん(・ω・)ノ
そろそろ、炎獄周回にシフトしていきたい勢。
まったりしつつ、時々周回。
エルネア王国プレイ日記。



203年21日。



アレックスさんは
今は亡きティリーさんの夫。
(エルヴィラのお父さん)
この人も若めなのに…。




昨日の名残を見せる彼。


本当は婚前デートに誘って欲しかったのだけど
全然誘ってくれないし
キス三連続だったので←
もう今日はこれで良いかと…(;^ω^A
また別の日に誘ってね…。


ハートを飛ばしているとメル陛下が。


あら?今日も連続ですか?
何だか可愛がられているようで嬉しいです。


息子を差し置いて母が連れ去る。
息子がデートに誘わないのが悪い(苦笑)




ルエラさんと


ルイーザから話し掛けれられた。


久しぶりのホーマー。


結婚式までの少ない時間
途中までの場合はアルフォンかドゥクスを強化しようと思う。
(この時ドゥクスは誘えなかった)


式待ちでアリサ。




チレーナの結婚式。


オルティスが絶滅寸前だったので保護。


後ろの方にさりげなく姉が居ました。


久しぶりに声を掛ける。




騎士隊トーナメントまで、また空き時間が中途半端なので
メルヴィナの所に行くと
ジョヴァンニと近くに居るには要るのだけど
一緒に潜っているわけでは無く…。


仕方がないので両者を誘った。


お疲れ様。




トーナメント前に父に会いに行く。
誕生日、おめでとう。
とうとう熟年…長生きしてね。




騎士隊トーナメント。


エリアさん戦なので…多分大丈夫かと10%で。





その後は日課の炎獄へ。


帰り道、ファビオさんを見かけたので季節の話題をしてみた。






(おまけ)

婚約から一晩経ち…
龍騎士の次女が王太子から絶大な寵愛を賜り虜にした、という話は王国中で持ちきりとなり末代までの語り草となった…。

キャンディ
『…わたしは別に目立ちたくはないのだけど…』

ヒッポリト
『噂になっちゃったもんは仕方ないじゃないか…。
何しろ全て事実だし…な♪』←婚約して余裕が出来た

キャンディ
『何だかわたしが…悪い女みたい?』

ヒッポリト
『…悪い女だよ(実に良い女だけどね)、
付き合って直ぐの短期間で俺をどうしようもない位に夢中にさせたんだから♪(にやにや)』

キャンディ
『…(何て返せば良いの…?)』

ヒッポリト
『子供の時に君の方から結婚してあげてもいいよ、って言ったくせに
散々…俺を焦らしてくれたし…ね♪』

キャンディ
『あれは…。
別にあなたと結婚したくないなんて一度も思ったことは無いし、奏女の都合であって…。
決してわざと焦らした訳ではない。
…もう、正式にあなたの妻になるから…
わたしの事はどうでも良くなった?』

ヒッポリト
『そんな訳無いよ…。
結婚したら毎晩(本当は毎朝晩でも良いけど)、攻めまくるからさ♪』

キャンディ
『ぇ…!?』

ヒッポリト
『そ♪
新婚なんだから当然良いだろ♪
早く俺の子を身籠ってもらいたいし。
休日はサービスで一日中俺の為に裸でいてくれても良いよ。
…それともセクシーなランジェリーを探してこようか。
そうだな…ウミカイの卵も沢山買っておこうかな♪(にこにこ)』

キャンディ
『…(この人…本気ね)
そんな事をしたら、
今度は休日に妻を監禁しているって噂されるよ…』

ヒッポリト
『…それは困るなぁ…。
俺は王国一の愛妻家なんだからさ(キラキラ)』

そう言いながら抱き締めて顔を寄せた。



※当ブログの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます