そろそろ、炎獄周回にシフトしていきたい勢。
まったりしつつ、時々周回。
エルネア王国プレイ日記。
203年21日。
チレーナの結婚式。
帰り道、ファビオさんを見かけたので季節の話題をしてみた。
(おまけ)
婚約から一晩経ち…
龍騎士の次女が王太子から絶大な寵愛を賜り虜にした、という話は王国中で持ちきりとなり末代までの語り草となった…。
キャンディ
『…わたしは別に目立ちたくはないのだけど…』
ヒッポリト
『噂になっちゃったもんは仕方ないじゃないか…。
何しろ全て事実だし…な♪』←婚約して余裕が出来た
キャンディ
『何だかわたしが…悪い女みたい?』
ヒッポリト
『…悪い女だよ(実に良い女だけどね)、
付き合って直ぐの短期間で俺をどうしようもない位に夢中にさせたんだから♪(にやにや)』
キャンディ
『…(何て返せば良いの…?)』
ヒッポリト
『子供の時に君の方から結婚してあげてもいいよ、って言ったくせに
散々…俺を焦らしてくれたし…ね♪』
キャンディ
『あれは…。
別にあなたと結婚したくないなんて一度も思ったことは無いし、奏女の都合であって…。
決してわざと焦らした訳ではない。
…もう、正式にあなたの妻になるから…
わたしの事はどうでも良くなった?』
ヒッポリト
『そんな訳無いよ…。
結婚したら毎晩(本当は毎朝晩でも良いけど)、攻めまくるからさ♪』
キャンディ
『ぇ…!?』
ヒッポリト
『そ♪
新婚なんだから当然良いだろ♪
早く俺の子を身籠ってもらいたいし。
休日はサービスで一日中俺の為に裸でいてくれても良いよ。
…それともセクシーなランジェリーを探してこようか。
そうだな…ウミカイの卵も沢山買っておこうかな♪(にこにこ)』
キャンディ
『…(この人…本気ね)
そんな事をしたら、
今度は休日に妻を監禁しているって噂されるよ…』
ヒッポリト
『…それは困るなぁ…。
俺は王国一の愛妻家なんだからさ(キラキラ)』
そう言いながら抱き締めて顔を寄せた。
※当ブログの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます






























