ゆっくり進む、
エルネア王国プレイ日記。
201年5日。
今日は麦の収穫の日。
かつ、エルネア杯開会式。
え…と。
ここは農場Gで帰化した人や
わたしやエドナみたいな単身独身者の畑なのだけど…。
この謎の行列は何?
何故か姉が紛れていたので挨拶。
そしてこの謎の行列は
何もせずにそのまま帰っていった。
今年のトーナメント表。
やはり問題は右側の山の魔銃師二人を
どんな手を使ってでも潰せるかどうかかしら。
開会式。
続いて一回戦。
マーガレッタさん。
後ろにジェロニモも居るのね。
その後はいつもの小道同伴。
ちょうど闘技場にジェロニモとフィリス二人共居たので都合が良かった。
次のを行こうとすると…
珍しくヒッポリトが誘い待ちをしていた。
しかし、こちらも二人を誘った後だったので
間に合ったら次に行くから…。
(おまけ)
昔から、家族ぐるみの付き合いだから
アルフォンはヒッポリトに朝の時間、良く話しかけてくる。
(12、13、14枚目の画像を見るといい)
アルフォン
『でんかー。
キャンディねぇちゃんとはうまくやってるー?』
ヒッポリト
『うん、まぁね。
(…子供の癖にマセてるな…(;^ω^A)』
アルフォン
『ミライねぇちゃんはぺったんこだけど
キャンディねぇちゃんは、おっぱい大きいからもみがいがあるよー。』
ヒッポリト
『あはは…それは楽しみだなー
(棒読………もうとっくに揉みしだいているとは流石に言えない…w)』
キャンディ
『…アルフォン、殿下はもう既にわたしの胸を…(もごもご)』
ヒッポリトは慌ててキャンディの口を塞ぐ。
ヒッポリト
『わ、わー。
な、何でもない、何でもないからね、アルフォンソ』
『キャンディ、そういうことは他の人に言わなくていい…』と小さな声で言う。
アルフォン
『(…もうすでにさわってたかー。いがいと手がはやいなー)
良いなー。
オレもはやくおとなになって大きいおっぱいの彼女さわりたいー(←享楽的な性格w)』
男は皆、大小問わずおっぱい星人www( ゚∀゚)o彡゚
(キャンディが段々クールボケの位置になってきているw)
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