おはようさん(・ω・)ノ
ゆっくり進む、
エルネア王国プレイ日記。



201年5日。
今日は麦の収穫の日。
かつ、エルネア杯開会式。


農場へ行く途中、ハンクを見かけたので挨拶。


え…と。
ここは農場Gで帰化した人や
わたしやエドナみたいな単身独身者の畑なのだけど…。
この謎の行列は何?


何故か姉が紛れていたので挨拶。


そしてこの謎の行列は
何もせずにそのまま帰っていった。


奏女になって去年一生懸命植えた麦は
家族に寄付する事になってしまった。
一年前に刈り取っておいた分を納品。
(子供の時は仕事ptが増えないのであえて納品しなかった)


(ほら、農官きびきび動く!)


麦の納品も終わったので彼の所へ。


あら、では後で一緒にお風呂へ行く?
(システム的に誘えない)



女王陛下…。
あなたがそれを言っては…。


しかし、意外にきちんと畑仕事をされていました。


どやっ!と麦を掲げられる陛下。


ところで、ヒッポリト…。
畑の分が減ってないのだけど
その麦はどこから出したの?
かばんから??


アルフォンが話しかけてきてくれた。
この子、享楽的な性格だけど割と家族にはまめに話しかけてくれる。




今年のトーナメント表。
やはり問題は右側の山の魔銃師二人を
どんな手を使ってでも潰せるかどうかかしら。


開会式。



今回は少し見える位置に。





続いて一回戦。


マーガレッタさん。
後ろにジェロニモも居るのね。



コラールさん、お守り無しなんて無謀…
と思ったのだけど…


本当にギリギリの所で耐えて


まさかの


逆転勝ちをした。
お守り無しなのは山岳兵の自信だったのかしら。
(武器の相性的には斧が有利)


こちらの望む結果となった。




その後はいつもの小道同伴。
ちょうど闘技場にジェロニモとフィリス二人共居たので都合が良かった。


次のを行こうとすると…
珍しくヒッポリトが誘い待ちをしていた。
しかし、こちらも二人を誘った後だったので
間に合ったら次に行くから…。


ちょっと本気を出してはやめに終らす。


待ちきれなかったのか、先にスタートしてしまったみたいだけど
合流出来たので同行する。






ほんと、そうね。


出来ることなら
わたしもあなたとは★5(ここはわたしがサポートすればギリギリ行けると思う)とか
★7(多分彼が付いていけないと思う…)へ一緒に行きたい。






(おまけ)
昔から、家族ぐるみの付き合いだから
アルフォンはヒッポリトに朝の時間、良く話しかけてくる。
(12、13、14枚目の画像を見るといい)



アルフォン
『でんかー。
キャンディねぇちゃんとはうまくやってるー?』

ヒッポリト
『うん、まぁね。
(…子供の癖にマセてるな…(;^ω^A)』

アルフォン
『ミライねぇちゃんはぺったんこだけど
キャンディねぇちゃんは、おっぱい大きいからもみがいがあるよー。』

ヒッポリト
『あはは…それは楽しみだなー
(棒読………もうとっくに揉みしだいているとは流石に言えない…w)』

キャンディ
『…アルフォン、殿下はもう既にわたしの胸を…(もごもご)』

ヒッポリトは慌ててキャンディの口を塞ぐ。

ヒッポリト
『わ、わー。
な、何でもない、何でもないからね、アルフォンソ』

『キャンディ、そういうことは他の人に言わなくていい…』と小さな声で言う。

アルフォン
『(…もうすでにさわってたかー。いがいと手がはやいなー)
良いなー。
オレもはやくおとなになって大きいおっぱいの彼女さわりたいー(←享楽的な性格w)』



男は皆、大小問わずおっぱい星人www( ゚∀゚)o彡゚
(キャンディが段々クールボケの位置になってきているw)



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