ペピーノのデッキプレートにはポルックス -6ページ目

ペピーノのデッキプレートにはポルックス

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こんにちは、お元気ですか。オーストラリアのビクトリア州でお目にかかったぬいぐるみのようなベビーコアラ。加えて針金のような体毛を印象付けられていましたが、ことのほか猫っ毛でビックリしました。子供に対しても鼻が高い、二つとないひとコマですね。

夜の六甲山山頂からの眺めは癒されます。これぞ夜景というものではなく、自然界と人間界を繋いだ穏やかな光の色は、何と表現していいやら。浸み渡る澄んだ空気の向こうで、空高くの星たちが消えないように懸命に瞬いているの。マレーシアでは、スープなども当然のごとくビニール袋でもって受け渡される。それが実際漏れもせず、心配ご無用、持って歩ける。日本はびくびくしすぎかもしれない。

盛岡で人生初、わんこ蕎麦に挑戦。開始前はプレッシャーを感じたけど、開始の合図がかかれば、目的はひとつ。終了のサインとされる蓋ができないくらい、タフな勝負でした。飽きるほど食べた。

我々の小学校時代は自分で使った教室を掃除するのが当たり前だが、主要なヨーロッパの国では大人たちが清掃してくれる。これも土足と上履きの食い違いからくるものなのか。「フランスパン」という呼び名が存在するほど、フランスのパン、一等美食家が集うパリのパンは一級品だ。そうしてたいていのパン屋さんが朝8時頃にはオープンしているのが心をくすぐる。それでは、また明日!