皆さん、こんにちは。お元気ですか?東南アジア圏では、タレなんかも当然のごとくビニールに入れて輪ゴムでしばって渡されたりする。それが実際液漏れせず違和感なく家まで辿り着けたりする。日本ではこのような事はしない。ボストンは、アメリカらしからぬ印象を表現している。その場にいるといかにもヨーロッパのにどこでもドアでワープしたような不思議な気分になる。学園都市所以か。観光地、高山は歴史を感じる都市景観。日本人の懐を和ませます。京都と二分する繰り返し訪れても退屈しません。美術工芸品や、固有の食文化は、このエリアの住民の歴史を反映しており、自負の心を感じます。
ドイツという国では、ギムナジウムと称される、大学に上がるための中学、高校生が通う一貫校が存在する。そうして、日本では考えられないくらい簡単に留年が決定され、受け入れられる。「フランスパン」という呼び名が存在するほど、フランスで食べるパン、なおさらパリで作られたパンの味は格別だ。そしてたいていのパン屋さんが早朝からやっているのが心をくすぐる。タイでは、長期出張者の為のおあつらえ向きのマンションがそれなりに揃っているようだ。数万円も出せば家具付きでありなかなかの物件を見つけることが出来る。
数えきれないほどの人のお蔭で、黒部ダムが完工。言葉にできません。引き込まれるポリシーや圧倒的な放水、水のシャワーに浮かぶ七色のアーチが驚くほど神秘的です。人が集まるのも当然でしょう。常夏の地、サイパンは気軽に行ける楽園として人気がある。ここで昔戦争が行われ、多くの人が追いつめられて岸壁から自ら落ちた実際のところあまり覚えている人がいない。ドイツでは、休暇は仕事をしないと割り切られている事が多い。何があろうと、休みなんだとの事を伝えれば終わる。応用が利かないという見方もできるが、白黒はっきりしていると言えなくもない。では、本日はここまで^^