ガイドブックをあれこれ見について | ペピーノのデッキプレートにはポルックス

ペピーノのデッキプレートにはポルックス

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こんにちは。お元気ですか。ガイドブックをあれこれ見てたらこんなスポットも興味がある。長崎県立美術館がそれ。なかなかセンスのいい見た目だったりするし、人気の観光スポットにも遠くなさそうなので、行ったらのぞいてみようと思ってます。イルカライブ館にも新人のイルカっていうのが加入したと聞きました。新人のイルカというのが、ショーの終わった後にも人間たちに関心があるらしく、結構長い間見ていたようですね。美しい刺繍がほどこされたものも数多く載っているのですけれども、昔から「そのうち刺繍とのコラボもできたら楽しそうだなあ」とアイディアはありながら、実際刺繍まで手を出すのはハードルが高いのがリアルな現状です。

”兵庫ダンス競技会”という大会に出るということで三宮ホール(兵庫・神戸)を訪れました。ここに来たのは初めてです。各種コンサートが開催できるようなホールということで、とっても設備も立派なところです。メルローとは赤ワインの材料になるブドウの品種名で、日本国内でも栽培されているみたいです。こうしたぶどうからできた赤ワインがもつ味は日本のワイン通にも好まれるのではないでしょうか。金緑色という珍しい色のブラジリアナイトと呼ばれる石は、自身の内側の光を増していくような存在と言えます。石の色はイエロー?緑なのか?分類しにくい独特の色です。

どうも河口から遠くないということもあるのでしょうか。ふぐが登場しました。それにしてもどこでも見かけるものですね。竿を投げ込み待つこと20分あまり、まず仕掛けを手にして餌を見てみたが、何も食いつきの証拠も見えない!市内の犀川を見てみると多くの種類の淡水魚を見ることが出来ます。先日は、体の長さが40~60cm位もある大きいナマズが、だいたい5~10匹くらい群れになってゆったりと泳いでましたね。ここで展示された浮世絵は夏の時期の情景をテーマとした作品の数々がなんと120作もあったんです!さらにそのほとんどが紙を3枚横に並べてつなげたビッグサイズでものすごく観る者に迫るものがありました。それでは、また!