皆さん、ご存知でしたか?隣のお家には茶色の色をしたブルドックが3匹います。ずっと前から犬と一緒だったのでそのワンちゃんに出会うと引き寄せられるように駆け寄って頭をなぜてしまいます。犬を育てる場合のケアポイントとは犬には味の濃すぎるものは口にさせないように私達飼い主が配慮することが必要です。このことについては友人からの教えです。昔では考えられませんが犬連れで入れるカフェの数が増えましたね。うちの子は珍しくカフェに入りたがるんです。外に行くと、すぐ隣のカフェをめがけて猛ダッシュ。店員さんやお客さんに可愛がられるのが好きなんでしょうか。
ワンコの寝るポーズはそのまんまそのワンコの性格と一緒な気がする。大胆な子は大胆に、逆の子も又しかり。ちなみに我家の愛犬は仰向けで顔を前足に入れて寝る。うちの犬にクリクリお目々で見上げられるとどうあっても言う事を聞いてしまう。媚びを売ってるとは小生意気な!と腹をたてつつもおやつの骨に手が行ってしまう・・。我家での快適空間をにゃんこはわかっている。あったかくて過ごしやすいところにあっという間に移っており、さあそこに人が腰かけようとすると邪魔されたと言って睨む。
介助犬は一般的な犬より短命だということだ。大好きな家族を想って愛想を振りまいて、一生懸命好かれようと一生懸命だ。優しげな様子は心を打つものだ。うちのコはお外で遊ぶのが好きな子です。時間になると寝ている私の横で足音をたてて私を起こし、じーっと見つめてきます。「遊びにいこうか」と誘うとワンと鳴いて返事をします。物をかじる癖はどうしたらやめさせることができるか。はたまた、しっかりとしつけない限りずっとこのまま変化しないままなんだろうか。どんなものでも使い物にならなくなり、困ったものだ。次回をお楽しみに。