自分への手紙 | mikan3114のうたたね日記

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うたたね、音楽大好き♪

最近、悩みすぎというか・・・

なうでボツボツひとりごと言ってるんだけど、

いつかまた同じように悩んだ時に振り返って、

なにか感じられますように。。。




最近ひしひしと感じるんだけど、20代は夜勤明けでもいろいろ行動できたんだよね。
今は・・・考えたくもない。。。
ご褒美のためにがんばれるけど、ご褒美のための休みが取れないのが悩み。
なんか最近こんなことばかり考えてる。


仕事の責任や休みがとれないことで自分の人生これでいいのかな?って悩んで、
一度は離れるんだよね。
でもみんなまた戻ってくる。

やっぱり選ぶのは看護の仕事。


若い時は勢いだけでいけるけど、年をとってくると下の子の責任もついてくる。
“もし”って考えると怖くなるんだよね。
だからこそ危険なことはしない。
自分が患者さんやご家族の立場になったら強く思うよね。
「大丈夫?」って思う看護師じゃなくて、「あなたでよかった」って
言われる看護師でいたい。


「ありがとう」の一言でがんばれるのは昔からかわらない。
特にここ数年、家族の立場から看てきたこともものすごく大きいから。



脳科学ドキュメントテレビなう。
あきらめない願いと努力と協力があれば、未知のパワーが生まれる。
どんな小さな前進でもものすごく嬉しいこと知ってる。
自分もがんばらなくちゃ!


リハビリの重要さ。
6ヶ月の入院だけでなく、その後のリハビリの重要さがある。
職場は365日休みなくリハを行うから休みが取れないってのもあるんだけど。
でもやっぱり笑顔が増えて行く患者さんやご家族を見るとがんばれる。


高次脳機能障害はこれからも増えてくし、課題でもある。
ぶつかるというか、しんどいことも多い。
でも解決策はどこかにあって。
在宅でも患者さんだけでなく、ご家族をどうサポートしていくか。
自分の家族もだから、痛いほどわかる。


リハはひとりじゃないってものすごく感じる場所。
チームというか、仲間。
家族みたいにいろんなこと嬉しかったり、悲しかったりする。
“We are one”なんだよね。
大好きな音楽からもそれを感じるんだ。



体力は衰えても、キモチは今までの出会いを忘れずに

いつでも向上していきますように。