梅一輪 一輪ほどの暖かさ 服部嵐雪の俳句で、梅の花が一輪また一輪と咲くにつれて、 気候も少しずつ暖かさを増すという意味だそうです。 愛媛の庭の梅の花が咲きだしました。 一歩ずつ進む日々。 満開の花を自分の足で愛でる日が訪れますように・・・ 万華鏡モードで撮影 スマホのカメラ、楽しいです 今回のお土産 バリィさんグッズに惹かれながらも、 14日のために我慢中