こんばんは、アナログです。
「べらぼう」の最終回見ました。
一橋治済の最後はいささか蛇足だったように感じました。
史実の治済はかなり長生きした人物だったのに、雷に打たれて亡くなる結末にしなくてもよかったのでは?
閉じ込められて無為無策に生き続ける方が因果応報にふさわしい気がしました……
主人公の蔦重はちょっと老け過ぎじゃあないかなぁ……
まだ五十歳にもなってないのに……
(蔦重の周りの方はあの時代にしては随分長生きなのね)
それにしても「拍子木聞こえないんだけど」はすごいオチでしたねぇ〜
横浜流星さん、ほんとに熱演で素晴らしかったです。
みなさんお疲れ様でした。
一年間とても面白く見させていただきました![]()