全日本が終わりました。
ライブ放送、かなりの時間見ることができました。
ただ、家のことをこなしつつでいまひとつ落ち着いて見れませんでした。
それでも、結果を知っているものや編集されたものを後から見るのでなく、
今現在進行中の映像を見るというのは、やはり臨場感がありますね。
もちろん生で(その場で)見るのに越したことはないですが。
夜は、協会のブログ などをチェックしつつ、大会を反芻したりしてました。
水鳥さんもブログ を更新されてました。
鉄棒の優勝。そして明日は披露宴ということで。
ほんとうにおめでとうございます。
米田さんのブログ には、ちょっと(いや、とても)珍しい会場写真の数々が。
選手からの目線。審判の目線。うぅん、なるほど。。
エースの実力 。
放送を見ていて、確かに強く印象に残ったことでした。
ポディアムの設置された会場。
種目ごとに選手の名前と得点が大きく映し出される電光板。
演技の合間には実況と解説。流れ続ける音楽。
観客に見せることを意識した会場作りでしょうか。
今日の種目別決勝は演技する選手はひとりずつ。
選手の皆さんにとっては、緊張感が高まりそうですね。
でも、解説や音楽が聞こえてくるのって、演技する側にはどうなんだろう。
観客の中にもうるさく感じる方もいるんじゃないのかな。
私のような素人には解説していただけるのはありがたいですが。
(一斉に演技してるときに女子のゆかの曲が流れてるのとはちょっと違うような…)
というかね、個人的には「QUEENもういいし」と思ってました。