昨日はお年玉付き年賀状の当選発表がありました。
パソコンを立ち上げたらyahooのトップ画面にニュースとして出てたので、
早速当選番号をプリントアウトして調べてみました。
結局切手シートが10枚当たっていただけでしたが・・・
数年前に一度下4桁が当たってふるさとうまいもの特選的なものをいただいたことがあります。
当たりはがきをくれた人のことって、その後ひそやかに感謝してしまいますよね。
我が家に「牛肉」をもたらしてくださったのは、娘の中学校の頃の音楽の先生でした。
その1、2年前のこと。
ふと「今日当選日だ」と気付いてHPで調べて当選はがきをより分けておきました。
その後郵便局に行くついでに引き換えに行きました。
当たったはがきを窓口で渡したところ、局員さんが首を傾げています。
そして、「これ、当たりはがきじゃないですね。」
そう、早すぎてまだHPが当年版に書き換えらるよりも前に前年の当選番号を見ていたのです。
気まずい気持ちでその場を立ち去りました。
こう書くと、お年玉年賀はがきにかなり気合が入っているようですね。
そこまででもないとは思うのですが、
当選はがきを引き換えて、
ついでに書き損じはがきを切手や官製はがきに交換してもらって、
それをしないと、年賀状のことにきりがつかない(しまい込めない)ので…
でも、当選番号を調べる間って、ちょっとわくわくしますよね。