いそがし | タイトル未定・・・

タイトル未定・・・

ささやかな日常の雑記帳

昨日から今までのこと。


8時前に起きて年内最後のごみ出しに行ったのですが、収集日を一日早く勘違いしていました。

(5時過ぎに寝たので眠たかったのに・・・)


午前中は目医者さんに薬をもらいに行って、

午後は買い物に行って、

それから掃除など。

夜はチゲ鍋。


夜に掃除を再開してしまいました。

気になり始めると、どこもかしこも気になります・・

そうこうしているうちに日付が変わって今日になってしまいました。

ここ数年は、重曹とクエン酸を使ってのお掃除です。

これは前にも書いたことがありますが、すこぶるいいです。

ていうか、取り掛かるのが遅すぎ。


2時前になって、『体操の達人』が始まるのでやめました。

(ってもともと掃除をするような時間ではないですね)

そして、娘たちと見ました。


始まって数分で見るのはやめておこうかとも思いましたが・・・

(あくまで「世代交代」押しで来るフジ・・)

全体的には悪くない作りでした。

内村くん、虹子ちゃん、水鳥くん、それぞれの良さが出てました。

思いのほか冨田くんも映ってたし。

冨田くん、コメントの言葉が聞き取れなくて、思わず「なんて?」と3人して聞き返してました。

「あの人、相手に伝える気がないでしょう」「どうして口を開かないの?」口々に言う娘たち。


蓄積した疲労から来るのでしょうか、度重なる故障に苦しむ水鳥くん。

事実として知っていたことではありますが、こんな風にドキュメントとして見せられると、

本当に胸に迫ってくるものがあり、考えさせられました。

「冨田も長いことこんなふうだったんだろうね」と娘。(呼び捨てですが)

水鳥くんの気丈なキャラクターによって悲愴感こそ(それほど)ありませんでしたが、

彼にとってのこれからの4年間は、やっぱり気が遠くなるほど先のようにも思えます。

軽々しく「がんばって」などとは言えません。

自分の気の済むまで続けて、その先にあるのがロンドンでも、そうでなかったとしても、

どうか悔いのないよう、それしか言葉は浮かびません。


前後しますが、北京オリンピックのときに代表選手と同時刻に同じルーティンを行ったという

くだりでは、ちょっと泣きそうになりました。


ロンドンでの日本の体操界は暗いものではないという水鳥選手の言葉に希望を重ねつつ・・

もっとあれこれ思うところはありましたが、頭が回ってないので、この辺で。


明日は本当のゴミの日なので、8時前には起きないと…

(この前までめざましなくても6時ころのは目が覚めてたのに、やっぱ生活サイクルずれてます・・

って、4時5時まで起きてれば当たり前か。)