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FIGより
日本体操協会より
国内報道
冨田、最後の演技は鉄棒で3位 体操のW杯決勝 (共同通信 12/15 05:54)
体操の冨田、最後の演技「本当に幸せだった」
(共同通信 12/15 09:17)
『すごくいい雰囲気の中で試合をできて、本当に幸せだった』
右手をあげて声援に応える冨田選手
その顔には、願っていたのとそっくりな穏やかな笑みがありました
冨田、最後の演技は3位
(gooスポーツ フォトギャラリー)
フォト2枚。
「最後の鉄棒で着地が決まらず、少しだけ悔しそうな顔を浮かべた」
最後まで競技者としての顔を見せてくれました
冨田最後の演技は3位、本当に幸せだった (スポーツ報知)
『最後はしっかりと、きれいな体操で終わろうと思っていた。
(鉄棒の着地ミスは)残念と言えば残念だけど、仕方ないと思う。
最後に表彰台を経験できたのでよかった。地元の人も応援してくれて、
すごくいい雰囲気の中で試合をできて幸せだった』
冨田洋之 現役最後の大会で3位入賞 (TimeWarp)
写真ニュース
表彰台で締めくくり 冨田、最後の演技は3位 (スポニチ)
「フィニッシュは伸身の新月面宙返り。
団体総合金メダルを獲得した2004年アテネ五輪で鮮やかに決めた技だ。
だがここまでが限界だった。
『練習量は本来の半分くらい。
頭で分かっていても体が反応しなかったと思う』と森泉コーチ。
着地で踏みとどまれずに両手をつき、冨田は『後半になるときつくなるのが出た』と話した。」