第14回ワールドカップ決勝1日目結果 | タイトル未定・・・

タイトル未定・・・

ささやかな日常の雑記帳

一日目の結果 (日本体操協会HPより)

 

 内村選手 ゆか2位 (15.900)

 鶴見選手 段違い平行棒3位 (15.250)


  若い二人が見事に結果を残してくれました。

  内村選手、鶴見選手、おめでとうございます。

 




International GYMNASTの実況 (こちらにリアルタイムで状況が追加されてました)

 

 こちらは演技構成及び結果


 最後に2日目へのコメントが

  引き続き、2日目もライブ実況を行う

  冨田洋之は最後の試合で金メダルを獲れるだろうか・・・


  


FIGより

Rewiew finals day 1 of 2


 初日のレビュー

  内村選手 

   2008年オリンピック個人総合の日本人メダリスト、内村は北京で見せてくれた

   大変すぐれた印象(excellent impressions) -爆発的な(explosive)、

   とても正確(precise)できれいな(clean)、回転技をぴたっと決める-

   が確かに本物であることを示してくれた


  鶴見選手

   2008年は日本女子勢にとって、誠に記念すべき一年である

   北京団体で5位に入賞を果たし、今やワールドカップ決勝のメダリストのリストにも

   名を連ねるまでにもなっている




 映像

  現在(14:30)男子ゆかのDiego Hypolito、女子跳馬のCheng Feiの演技を

  観ることができます。

  (ということは各競技の1位の選手だけということなのでしょうか?)