北京オリンピック中は、もちろん冨田選手が一番というのはゆるぎなかったんだけど、
やっぱうっちぃの勢いのある演技や愛らしさには心惹かれたものでした。
あんな男の子って、息子に欲しいよね。
あんな息子だったら、ウザがられてもしつこく付きまとってみたい。
そんな(どんな?)うっちぃを軽くおさらい。
昨日書いたNHKの番組はとてもよくできてたけど、残念なことに録ってなかったので、
ちょっとオリンピック前の記事などを集めてみました。
内村有美さんの記事 (asahi.com '08.06.24.)
内村有美さんは、ウッチャンの奥さんの徳ちゃん。
ウッチャンが応援したいって言ってたっていうのと、
うっちぃがウッチャンでなく「テルヨシ」と呼ばれてたっていうのが私的にはこの記事の読みどころ。
体操・内村航平〈上〉受け継いだ資質磨く (西日本新聞 '08.07.02.)
体操・内村航平〈下〉新時代を切り開いて (西日本新聞 同上)
北京ではアトランタ、アテネに続きオリンピック3大会連続出場を果たすことのできなかった
塚原選手との写真が目を引きます。
ピンクパンサーのぬいぐるみを使って技のイメージをふくらます小学生のうっちぃ、かわいいね。
体操界の“ハニカミ王子”は19歳 (マイコミ '08.06.05.)
体操界のハニカミ王子とか言われちゃってるし。
タイトル通り、はにかんだ笑顔がいっぱいの記事。
これは個人銀獲得後。
19歳・内村「信じられない」あん馬2回落ちて銀! (スポーツ報知 '08.08.15.)
確かに若さと勢いを感じました。決まった後のしてやったり顔が何とも印象的でした。