北京メダリスト大会、面白かったです。
改めて太田選手って、タレント性ありますね。
ちゃんといいとこもってくし。
でも、私の頭の中では、妄想の「祝・銀メダル体操選手大会」の映像を断ち切れない。
夢のようなシーンが次から次へと繰り広げられてます。
まず、ウオールクラッシュはお手の物。
一番手のうっちぃが軽々と飛行機のところまでたどり着きます。
続く中瀬、坂本と無表情でクリア。
沖口クンが緊張感のないまま繰り出して、ジャンプのタイミングをミスしてポイントならず。
鹿島選手が長い手足を生かしてクリアを決めると、
冨田選手がトークがかみ合わないままスタートし、見事最後を飾ります。
グランドスラムへの期待が否が応にも膨らみますね。
フラッシュザウルス(光にタイミングを合わせてジャンプするやつ)、
ミミックパラダイス(映し出された有名人のものまねをしてあてるやつ)、
などはちょっと避けたいところですね。
「体操しかできない」と豪語する方がいらっしゃいますから。
あとはどうでしょう、危なげないんじゃないでしょうか。
鬼門はクイズですね。制限時間内に答えられるかどうか…
どんな出題がされるかも楽しみです。
あぁ、実現しそうにない夢ですね。
この6人勢ぞろい・・・(沖口クン、今度は何が気になるんだい?)
