(title : from weeeek by NEWS)
懲りずにいきます。
昨日ちょこっと書いたんですけど、「Sports JUNON」届きました。
これは何気にネットのそちこちで目にしてまして(冨田選手でさまよってると)、
それとなく探してはいたのですが本屋さんでは見つからず、
冨田繋がりのブロガーさんに“品切れしててどこも置いてない”という情報をいただき、
即行ネット注文したものです。
ちょうど楽天ブックスでNEWSの新譜予約と合わせ技で1500円(送料無料になる金額ね)になるものを探していたので、グッタイミンだったわけで。
昨日は、ポストに入っていたのをそのまま携えて出先に向かったのでした。
だって一刻も早く見たいさ。コミュニティセンターで一人ニヤけてしまったけど。
8月発行したばかりのものなので、あまり詳しくは書かないことにします。
ダルビッシュくんの表紙。「今、強いアスリートがいちばんカッコいい!」だそうです。
冨田選手のインタビュー記事は3ページ。
次の見開きが体操に関する記事。
冨田選手のほか、内村選手と沖口選手が取り上げられています。
「うっちぃの扱いが大きくないのは、オリンピック前の編集だからだね」と長女。
で、冨田選手。
インタビューは北京前のものなので、今読むとちょっといろいろ思うところはありますが・・・
中盤以降はインタビュアーのこう言わせようという思惑の方が勝っちゃってる印象もある中、
彼はなんとか自分の言葉で自らの体操観、演技論みたいなものを語ってます。
特筆すべきは写真ですね。インタビューのところでは4枚、体操のページでつり輪演技中の1枚が載せられているのですが、これがさすがJUNONの別冊ってカンジの出来で、
ヲタ心をくすぐります。
ちょっと他では見たことのないようなハニカミ笑顔が愛くるしい。
これは・・・いかんでしょう。冷静ではいられません。
とても27には思えないあどけない微笑み。(私的には39ページの上の写真が一番好き)
常々思っていましたが、WHITE&BLUEのセントラルのウェアが似合いすぎ。
冨田選手は本当にブルー系似合いますね(他のブロガーさんも書いてました)。
撮影者のお名前が女性なので、いったいどんな手を使ったらこんな表情を引き出せるのだろうと
しばし妄想。。。
いけない、私開き直りすぎてる。
プロフィールに、しっかり「O型」の記述発見。あぁ、もう少し早ければね、というオチ。