今日は久しぶりにR子さんとの英語でしゃべるDAY。
近所のコミュニティセンターヘ行って来ました。
ずっと英語から離れてた割には、私的にはいいカンジ。
でも、R子さんから借りっぱなしのペーパーブックはまだ読めてなくて
(電子辞書も要らないくらい読み易い英文なのに)、返せませんでした。
理由はこんなことやってるせいなんだよ、自分でもわかっているのさっ。
ごめんなさい。次回までには必ず。
あ、でもちょっとずつでも英語の文章読んでるときは、英語的思考への切り替えスイッチが入りやすいみたい。
Harry Potterとか、Roald Dahlもの(チャーリーとチョコレート工場etc.)とか読んでるときは
英会話のレッスンやっててもちょっと調子良かった。
R子さん、今日は韓国語のお話をしてくださいました。
彼女は薬剤師さんとしてのお仕事のほか、ボランティアで通訳やらホストファミリーやらをする傍ら、冬ソナ前から韓国語の勉強をしていらっしゃる(韓流ものは70%くらい字幕なしで分かるそうです)というステキな女性。
それでいて、優しくて物腰も柔らかで、私はいつも甘えっぱなしですね。
ハングルの歴史から文字の成り立ちなどを、テキストも用意して下さって、すごく面白楽しく説明してくださいました。ちょっと鳥肌が立っちゃっうくらい。
でも、正確に再現できないので、内容は書けません(今日はもろもろちょっと慎重)。
私は、前回お貸ししていた本の話(これは近日記事にします)と、娘の話を乞われるままに。
さりげないリードも上手な人。
そして、近況報告では、家を出る前にポストに入っていたのでそのまま持ってきた
「Sports JUNON」をいそいそと出して、「こんなのにはまってました」。
もう、興奮して日本語出まくり。リンクしてブログの話になっちゃたら、
何のための時間かわかったもんじゃないくらいのただの世間話。
ヲイヲイ、どこがいいカンジだったと?やっぱグダグダっす、すみません。
ハンセイダケナラサルニモデキルってキャッチコピー昔ありましたね。
次回は、次回は必ず。