補足の補足
昨日書いた補足の他に新しく思い出したのがあったので補足の補足します(笑)
能登さん演じる「ひかりの姫宮」はかぐや姫
三郷が演じる付き人の「おはね」は兎が擬人化したそうです。
物語の中で
① 珍しいキノコを見つけたから何か入れ物をと印籠を光圀に渡してしまった件
② 八兵衛が斬られても死なないって設定
③ 祭りの会場で光圀(奈々)が鉄砲に撃たれてもぴんぴんしてた
※お銀の提案で鉄の胸当てしてたから
実は
『ひかりの姫宮』こと『かぐや姫』が月に帰る際おじいさんおばあさんに不死の薬として渡した物があります。
しかし、それを食べずにおじいさんおばあさんは捨ててしまった。
その薬はどのようなものかと聞かれ、姫宮は青い色したキノコだと
ん!?
と思い光圀に例の珍しいキノコを尋ねたら 「青いキノコ」だったと!?
それを八兵衛と食べたと・・・・・・
ということは八兵衛が斬られても死なないのも光圀が鉄砲で撃たれてもピンピンしていたのも胸当てをしていたからではなく・・・・・・・・
ってな伏線があったんですね!!
もう1個
杉田が宙に浮くってアイディア
三嶋Pが会議のときに「杉田を浮かせたい」との一言から生まれたそうです。
流石!!ミッシー(笑)
あっ!!
そうそう
ライブパートで三嶋PとのMCの時、以前スマギャンで言った紅白後の年越しをトイレの個室で迎えたって話を持ち出し
「あんなの生まれて初めてかもしれない!?」って言ってました
「ただ、悪い運は去年のあれで全て置いてきたので今年は・・・・」的なことも言ってたなぁ~(確か)