ハードカバーって必要? | けぇぇっ!? 散歩

ハードカバーって必要?

最近、久しぶりに小説を読み始めてる私

ホント何年振りだろう?(笑)

でも買っている本は100%ブックオフ製だけどね(笑)



だって
新刊を買うほどの余裕ないし、というかそんな冒険したくない!!

読んで
つてまらなかったらさぁ~
p(´⌒`q)



ハードカバーの本とかさぁ
本デカいし、重いし、持ち歩くのには適してない上、無駄に高い!!

1冊千円超すなんて当たり前で、2千円超す奴だってゴロってある。

しかも文字もなんか大きい


それを読んで面白くなかったら、目も当てられない
(ノ△T)


マンガ喫茶みたいに気軽に読めるもんじゃないし

なんでハードカバーってあるんだろう?

文庫本サイズかそれより少し大きく縦に長い大きさの………何サイズって言えばいいのか分からないけど、

それぐらいで十分じゃない?と思う。


そういう訳で買ってるのは、もっぱら文庫本


で、今読んでるのはというと


けぇぇっ!? 散歩-120507_1951~01.jpg

『万能鑑定士Qの事件簿』
松岡圭祐


催眠や千里眼シリーズで有名な方

昔、それぞれシリーズの1巻目を………ミドリの猿だったかな?そこまで読んだはず

それ以降は一切読んでないけどね(苦笑



だからって訳じゃなく
正直ジャケ買いです。
表紙の女性の絵に惹かれて買いました(笑)


それで面白けりゃ
別に問題ないよね?


で、コレの評価は…………2巻読んでからにしよう
その後のシリーズを買うかどうか
勿論、ブックオフ製だけどね(笑)