オホーツク1号を撮影後、再び苗穂駅・自由通路へ移動しました。

 

 

7:35頃、出区しました。

 

 

今回の旅行ではノースレインボーエクスプレスを撮影するのは今日が最後です。

 

 

 

ここで出発の動画を撮影してノースレインボーエクスプレスとはお別れです。

 

この後、苗穂駅前の蔵の湯で朝風呂を済ませロイヤルエクスプレスの撮影のため、滝川方面に行こうと思いましたが面倒になってしまったので苗穂エリアに留まりました。

 

入浴後、清田区まで食事しに戻って来ると北斗5号待ちの撮影者が数人待機していました。

 

 

5D 北斗5号 キハ281-901連結 12:47頃

 

撮影後、雨が降ってきたので折り返し北斗14号の時は自分しか居ませんでした。

 

 

14D 北斗14号 キハ281-901連結 13:31頃

 

 

7D 北斗7号 13:51頃

 

ロイヤルエクスプレス通過まで1時間ぐらいあるので暫く車中待機したあと反対側へ移動しました。

前日は長万部から道央道・輪厚PAまで戻って車中泊。

 

早朝にJR苗穂駅周辺に移動して来ました。

 

この日はキハ143系の出区を撮影していないので北斗2号とキハ40・旭川行きは撮影せず。

 

 

 

キハ143-103+キハ143-153 6:03頃

 

 

この編成は後に見掛ける機会多かったですね。

 

 

この後、キハ183系の出区があるのでキハ143系の撮影はここまで。

 

 

6:22頃、出区しました。

 

 

編成は手前から

キハ183-4558

キハ182-7557

キロ182-7553

キハ183-9562

 

9月2日の旭川側は復刻塗装のキハ183-8565だったんですよねぇ、結局出会う事ありませんでした。

 

 

 

ここで出発の動画を撮ってから移動しました。

 

 

71D オホーツク1号 6:59頃

 

翌日はキロ182系が復刻塗装のキロ182-504でした。

 

キハ183系に関しては復刻塗装とは無縁でしたね。

苗穂エリアから札樽道&後志道を経由して余市まで行き、国道5号線で蘭越駅まで向かいました。

 

 

途中、いずれ廃駅になる倶知安駅とニセコ駅に寄り道。

 

そして10時過ぎに蘭越駅に到着しました。

 

2017年10月29日に引退するニセコエクスプレスの撮影で蘭越駅に来た時は、2度と蘭越駅には来ないだろうなって思っていたので再び来るとは思ってもみませんでしたね。

 

 

特急ニセコ号 10:40頃

 

撮影後、長万部駅まで移動して2発目の撮影をします。

 

 

7D 北斗7号 キハ281-901連結 11:32頃

 

 

この後、折り返しの時間まで余裕があるので最近話題の巨大水柱の見学に行って来ました。

 

 

特急ニセコ号 15:41頃

 

光線状態が良くなかったですね。

 

 

巨大水柱を入れてキハ281系の北斗16号を撮影。

 

 

本日の撮影は終わりですが、5日は今年撮影予定のなかったロイヤルエクスプレス北海道の撮影をする事にしたので札幌方面に戻りました。

苗穂駅から撮影場所に移動しました。

 

 

2D 北斗2号 キハ281-901連結 6:03頃 

 

 

キハ40-1790+キハ40-1818+キハ150-15

 

 

キハ183系が出発待ちの頃、キハ143系が苗穂駅に到着しました。

 

 

キハ143-151+キハ143-101 6:23頃

 

6日~7日は室蘭エリアで撮影を予定していたので東室蘭駅で再会出来ると思っていたので出区は諦めたのに、結果的に1度も同編成に再会する事ありませんでした。

 

これならキハ143-101側の出区を撮影しておけば良かったです。

 

 

71D オホーツク1号 6:59頃

 

今朝は千歳線が遅延していたので特別快速エアポートの被りはありませんでした。

 

編成手前から

キハ183-8566

キロ182-7551

キハ182-502

キハ183-1555

 

この後、特急ニセコ号を撮影するため蘭越まで移動しますが、その前に苗穂車両所の裏手でキハ40の撮影。

 

 

キハ40-302

 

 

キハ40-304

 

 

キハ40-302+キハ182-7560+キハ183-4559

 

 

キハ182-7560

 

 

キハ183-4559

 

このキハ183系は翌日見た時は方向転換されていました。

この日も早朝からJR苗穂駅周辺で撮影しました。

 

 

まず苗穂駅の自由通路から北斗2号の出区から撮影。

 

5時半頃ですが、まだ撮影出来る環境ですね。

 

 

 

 

 

続いて923Dとなるキハ40×2両にはキハ150-15が締切回送で連結されていました。

 

 

 

キハ150の側面は痛みが激しいですね。

 

 

 

次に左のH100-7+H100-4が出区ですが、右隣のキハ143系の出区を撮影すると北斗2号の走行が撮影出来ず、キハ183系の出区を撮影するとキハ143系の走行が撮影出来ないと言うもどかしさがあります。

 

よくよく考えたら復刻車両のキハ281-901は札幌側に連結されているので北斗2号の撮影は重要じゃないと後々思ってしまいました。