これは2月23日付け之、読売新聞 夕刊の1面です。(私の住んでいる地区は大阪なので大阪だけか全国なのか判りません) 民主党と維新の合併よりも目立つ記事です。
1996の2月27日ゲームボーイ用のソフト「ポケットモンスター赤・緑」を発売。それから今日で20年となりました。
この20年でゲームや関連商品の売り上げが4,6兆円になると書いてあります。
カードゲームも発売され、翌年には今でも続くテレビアニメが始まり、映画も18作品になっています。
グッツを扱うポケモンセンターも東京・大阪がオープン今では全国に9か所 来月には10店目の京都がオープンします。ポケモンセンターより小さいポケモンストアーが空港などを中心に9店舗オープンしています。
ゲームに出てくるポケモンの数も 最初は 151匹 でしたが今では、昨年の映画のフーパまで 720匹 になりました。
そして今年、スマホ・タブレットを対象にしたアプリ「ポケモンGO」が配信されます。GPSを利用して駅や街角でポケモンを捕まえて遊ぶゲームです。
これを書いている私も30代で初めて20年捕まえたポケモンは719匹(マナフィーがゲット出来ていません)
ポケモンのアプリが配信されたら、たぶん ダウンロードしてやると思います。
(追伸)
① 3月16日のポケモンセンター京都のオープン記念で全国のポケモンセンターで、色違いの「ホウオウ」がもらえます。(3月16日 より)
・② 任天堂より発表がありました。今年の冬 ポケモンの新作が登場します。
「ポケットモンスター サン」「ポケットモンスター ムーン」
③ 今、ポケモンの原点、ポケットモンスター 赤・緑・ピカチュウ がダウンロード版で復活しました。
これについては、またブログに書きますね。




