シンプルに考えますと以下の通りです(過去この調教診断に選ばれた馬も入っています)。
【中山】
7R 9マリンバンカー
10R 15トーセンエスクード、2ポッドロワール、12ヴェサリウス
12R 9ビービーエフォート
【阪神】
7R 9ワンコールアウェイ
8R 5ステラクラウン、3エバーグルーヴ、6スターリングアップ
10R 3ミッキーゴールド、1コーチェラバレー
11R 9ブルーミンデザイン
12R 5アスタールフナ、15ジャスパーソレイユ、4ダノンモンテローザ
【中京】
6R 10ディーンズリスター、8ロードガレリア
7R 3ハギノコラソン
9R 5ユーティジャーニー
11R 13ナムラクレア、9サトノレーヴ、10ママコチャ
調教診断表
取説
左
《未勝利、限定戦、障害、新馬除きます(あてにならないから)》
【診断方法】
①前走以上の調教状態をチェック
②※は近3走の好走時を上回る状態。休養明けは調教判断が難しくどうしても無視できない場合()で。
③太文字は前走調教と今回調教が同じ条件の馬
④下線は前走併せ今回単走で前走以上の馬
⑤●■は上がり又は全体時計の良い馬。■の方がより速い時計。色がついているのは終いが早い馬。
・傾向としては芝のレースに相性が良い。又グレードの高いレースの方が信頼度が上がる。
・●(■)※は比較的優秀。脚質逃げ先行馬が信頼度が上がる。
・調教の目立つ馬が一番人気の場合は買わない方が良い。
右
前走以上ではないが好時計、前走以上でも調教場所が異なるため比較できない馬
🐯
