日曜日は該当なし。土曜日は案外でした。
僅差で4.5着に敗れた馬については、優先出走権が有りますので、一月以内に出てきたら又狙います。

その基準は、調教パターンです。今回の最終追い切りと同じパターンで、時計が出ていれば調子上向きと見れます。同じ距離やコース条件なら好走確率は高いでしょう。秋競馬まで後2回 9/6までの出走を待ちます。

調教分析の良さは、このように次につながる事です。一度駄目でも次が有るなら、軸として腹を決める事が容易です。初めに軸馬が決められる事は、予想に於いて替え難い価値が有ると思います。

トラ。