お昼の12時から17時までの短い時間でした。
マタニティーフォトのために京都から来ました。
久々の再会で思うこと。
主人のやりたいことが全くわからないってこと。
だから怖いってこと。
会えば自分の仕事が今大変なことを話し、あと一ヶ月後にはベビさんいるねーとか。
ベビさんの体が小さいこと話したらバランスよい食事をとれとか







でも、なんだろー
違うんだよなー
主人は私に嘘をつくのに慣れすぎてる。
そしてそのせいで私は主人が何を言っても主人の口から発せられる言葉が全て嘘だと思ってしまう。
だから全てが薄い。
ちょーど今ドラマで言ってたけど
恋人には二つあって、好きで付き合っている人と別れ方がわからなくて付き合ってるパターンがあるとか









私と主人は恋人ではないけれど完全に後者であると







インフルエンザになったとか、そのくせに福岡に来たり、食事のあと薬を飲むこともない、そしてついでに、今日は郵便物が来るからと早く帰らなきゃいけないことをアピールし、別れる直前に誰かと電話して、えっ?みたいな顔すると後輩だと言い訳する。
その電話あと5分後にできなかったかなとか、
一番うつりたくないインフルエンザ







普通は逆に来ないのにー
どーせひいていないなら普通に風邪ひいたとか言わなきゃいーのに。
本日分娩室を見たり立会いの話聞くと余計に主人が怖くなりました。
出産する際も娘の誕生を純粋に喜ぶわけではなく他の人のフォローしながら娘と接するのかなとかー
普通に男友達と話すように話すのはできますが壁があります。
友達より難しい関係









話すことはできても楽しめない。
信頼って大事だなー
これが、完全なくなると苦しいんだなーって
やっとわかりました。
一緒にいたい、どうにかしたい、どうにかなる!
なんて思っても、ここまでくると修復できないっていうか、ひけちゃうだよな
嘘に怯えながら暮らしてくのはしんどい
最終的にどんな結論を出すかはわからないけど、私はもう素直に、嘘偽りない自分で在りたいと思います。