訪看さんの日で、足の親指の炎症のことを伝えたら、近くの皮膚科に連れて行ってくれました。私が呼ばれたときに、訪看さんの時間が来て、次の訪問へ向かわれましたが、待ち時間に一緒にいてもらえて助かりました。帰りは、親に迎えに来てもらえました。
足の爪周りの炎症に抗生物質が処方されました。セフェム系のオラセフ錠でした。
初めて聞いた名前だったのですが、看護師さんは、よく処方されますよと言われてました。
キノロン系ではなかったですが、抗生物質で、下痢になったりするので、初めて服用する薬は、不安になります。
できれば服用したくないですけど![]()
今日は、急に皮膚科に行くことになったので、昼のソラナックスの水溶液を飲み忘れていました
3時間も過ぎて飲んでないと気づきましたが、服用しました。
抗生物質も、1日、3回服用だから飲み忘れないようにしないと💦
いつも、不眠で、ボーとしてるので、忘れそう。
薬に対して、トラウマが強いので、新しい薬には、ナーバスになってしまいます。
前に、別の精神科医に、薬の不安神経症と病名つけられたとブログに書きました。
薬害で、死ぬ目に何回もあって、今もまともに生活できてないから、薬の不安神経症になってるよっ
間違いないよっ![]()
脳過敏で、漢方薬にも反応するようになってしまったから、薬怖いよっ![]()
薬の副作用や離脱症状で、死ぬ目にあってる人にしか共感してもらえないでしょうね。
しばらく、爪に負担かけないように、散歩も無理かな〜。