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さぁパノラマラインに入りです。

深い緑色をした木々の中を通る道。

しばらく続くと両面に広がるキャベツ畑。

壮大です。

深い緑色をした木々の中を通る道。

しばらく続くと両面に広がるキャベツ畑。

壮大です。

この撮影風景の写真は、雑誌には載りませんよ!
N氏の思いで作りです(笑)
N氏の担当紙面は白黒ページ片面
企画構成すべて新人N氏の自由に作成出来るページらしい!?
N氏!
君の実力を魅せてくれたまえ!!
って軽くプレッシャーをかけながら・・・(^^
掲載されたら雑誌紹介しますよ!?
今のところ9冊は購入者確定?かな
立ち読みで終わることの無いよう頑張りたまえ!!
なぁ~んてね!
行きましょう!
新人編集者N氏




↓埼玉のM氏撮影


気持ち良いっす!!


そして、整備費かかってるだろうに!!
無料なのが良い!
太っ腹の群馬県!?
無料なのが良い!
太っ腹の群馬県!?
これが、抜けるような青空の下だったらなぁ~~~!
埼玉のM氏とまた行こうと誓った。
そして、上信越道の碓氷軽井沢IC方面へ向かって走る。
どうやら行き過ぎたらしい。
どうやら行き過ぎたらしい。
入る筈だった有料道路
ルートを変更して向かう。
思ったより良い道だった。
路面も!
路面も!
千葉のM氏は最後まで反対していたが・・・
結果往来!
リジットフレームでうすい革シート1枚の彼の腰は、そろそろ
本日の限界を向かえていたのだろう。
本日の限界を向かえていたのだろう。
千葉のM氏のMは「ドM」のMではありません!あしからず。
しかし、その先の有料道路で思わぬ誤算。
白糸の滝へいざなう有料道路。
白糸の滝へいざなう有料道路。
ここは、道幅も狭く路面がかなり荒れている。
それは知る由もない・・・?
そう!
ここで、天気予報のとおり、行く手に絶対に降っているだろう鉛色の雲がはだかっていた。
これは、ルートを換えても帰路方向と逆に行くしか逃げ道がない状態。
向かいましたよ。
対向車には濡れた車がチラホラ
その割合からして、まだ先だろうと思っていたが・・・
その割合からして、まだ先だろうと思っていたが・・・
案外早めにやって来ました。
ゆるいコーナーを立ち上がっていくと目の前に広がる光景
路面は、超ウエット
進むに連れ水たまりのような路面
スコールの後のような状態。
それでも、雨はそれ程でも無いようだ!
ある二人を除いては・・・
フェンダーレスの宿命!
はっきり言って、どれだけ雨が降ったか分かりません。
はっきり言って、どれだけ雨が降ったか分かりません。
ずぅ~っと!豪雨です。
それも泥水のね
降りそそぐ雨に私の心は淀んでいます。
馬の背を分けるように、いきなり路面がドライに!!
しみ込んだブーツは風によって乾いてくれるのかな?

フェンダーレスの二人は簡易泥よけ?をつけているが
これによってドロ跳ねは、10~20%程度緩和される?
それだけですよ!
悪あがきですね。
各々、走り出す
このまま、天気は持ってくれるのか?
そんな期待をもって雨具を脱いだ者も・・・
しばらく走って日が暮れはじめた。
ポツポツと顔にあたりはじめる雨。
そして・・・
夕闇に包まれる頃は、再び本格的に降り出しました。
渋滞になり始めた頃だ。
ちびタンク組以外も、一休みですかね?
彼らから、事故渋滞の情報が入る。
1㎞くらい先という話。
思っていたよりは、難なく渋滞をクリアー
最終集合場所に急ぐ
高速道路の浸透性のあるアスファルトは、泥水のはね上げが
無い分、楽ですが・・・
古いアスファルトの所は、相変わらずの豪雨。
しかし、高坂SA入りする頃には、既に雨は止んでいた。
そこで、解散式

それぞれの街へ向けて走り出す。
PM9時頃だったろうか?

月明かりが照らす
最終的に3名で第3京浜、保土ヶ谷PAでいっぷく後、
最後に手を振り見送った。
最後に手を振り見送った。
ヘルメットをかぶり
サングラス。
キーを回す。
アイドリングを安定させ
ゆぅ~っくりとPAを後にした。
ゆぅ~っくりとPAを後にした。

埼玉のM氏撮影