何だか | 『アイノカタマリ』

何だか

嘘みたい‥
あんなに仲良しでお互いが生活の中心にいていっぱいいっぱい笑い‥ページを更新更新‥会う度に俺は緊張しうまく話せなかった日々が‥もう‥来ないのかな‥でも結論を出したのは自分‥マボにごめんとしか言えなかった‥いくら探しても言葉が出てこなくて‥全然出てこなくて‥それしか言えなかった。
マボ‥?こんな俺でごめんしょぼん
ごめんて謝られるの好きじゃなかったよね‥
でもごめんしか今は出てこないんだよ‥


今までいっぱいいっぱいマボとの事想像しました‥想像し過ぎて二人は結婚を通り越しおじいさんおばあさんになってしまいました‥バカでアホな俺は自然といつものように今日も想像してしまってました‥あ‥。あ‥。って何度も何度も思って一日終わりました‥


マボは最後に私の事でもう悩まないでって言ったよね?‥悩んでるとね、いっっっち番身近な頭の中にあなたがいるんだよ‥?考えてるだけですぐ会える‥こんな素敵な事ないでしょう‥?まだ当分は頭の中に来て下さい‥て言っても俺が想像するだけだけど‥俺おかしいな。気持ち悪いな。壊れてきた?大丈夫パー


マボ‥?マボには幸せになって欲しいよ‥こんな俺が言うのおかしいって分かってるけど‥だけどマボだけには幸せになってほしいって思う
分かってるよ今マボが思ったことは‥


また手紙みたいになってしまった‥
読んで下さってる方々いっつも訳解らないですよね。いいんです俺が訳分かってますから