みなさんこんばんは!
ナオです。
今日は先日起きた不思議な話をします。
正座してよく聞きやがれ!!
先日、私は家で仕事をしながらボーッと考え事をしていました。
ふと自分の手元を見ると、私はなぜか右手にタラコを握っていました。
びっくりして、そのタラコを握りつぶそうとしたその瞬間、タラコが喋りかけてきたのです。
「 久しぶりだね。」
私はあまりにも気味が悪かったので、手に持ったタラコをぶん投げました。
私は何でタラコなんか握っていたんだろうと思って、下を見るとなんと私の右手には、またタラコが…
びっくりして思わず声が出そうになりましたが、慌てて口を閉じました。
私はもうタラコと離れられなくなったと思いました。
これから私は、タラコを握ったまま生活するのだと考えると、憂鬱な気持ちになりました。
しかし、私は急に気づいたのです。
タラコはご飯と一緒に食べるとおいしい、と。
そして私はご飯を炊き、右手に握ったタラコとご飯を食べました。
おしまい。
私の写真です。
最近若くなったねって、よく言われます!
うれしーい!
指をしゃぶる癖が、なかなか直りません。
指をしゃぶりすぎて、最近人差し指が溶けてなくなりました。
横にいるのは、私の若いツバメよ。
彼ったら可愛くて仕方がないの。
タラコみたいな男よ。
タラコ…?
タラコ…?!
うおーーーーーーーーーーー!!!
次回は私とタラコの出会い、そして愛の軌跡
ナオ
