こんにちわ!
ナオです
前回お伝えしたように、今日はタラコとの出会いについてお話しします。
実はタラコとは、合コンで出会いました。今から10年くらい前の話です。
メンバーは、ぶぅちゃんと、ぬぅちゃんと、にゃんにゃんと、わんわんと、タラコと、明太子です。
最初の方は、みんな恥ずかしがって何も喋らなかったので、
私は張り切って場を盛り上げていました。
一発芸を、6発くらい披露しました。
徐々に会場も盛り上がって行き、それぞれお相手も決まってきていた様でした。
そんな中、私はタラコからの猛烈なアプローチを受けていました。
6発やった一発芸の、4発目位から私に決めていたそうです。
その夜、私は相当酔っていたのでしょう。
目が覚めると、ホテルの一室で体中タラコまみれになって倒れていました。
とりあえず起き上がって、体中のタラコをティッシュで拭き取っていると、
後ろから、「全部見てたワン」、という声がしました。
後ろを振り返ると、ベッドの上にポチがいました。
ナオ: 「やだぁ、見てたのね」
ポチ: 「ワン」
ナ: 「いたなら言ってくれれば良かったのに」
ポ: 「ワン」
ナ: 「やだぁ、さっきまで喋ってたのに、もうワンしか言えなくなってるー、ウケるー」
ポ: 「ワン」
私はポチを抱きかかえて、ホテルから出て、
歩いてお家まで帰りました。
おしまいおしまい。
素晴らしい話だったな。
次回も正座して、手を合わせて読みやがれ!
私は張り切って場を盛り上げていました。
一発芸を、6発くらい披露しました。
徐々に会場も盛り上がって行き、それぞれお相手も決まってきていた様でした。
そんな中、私はタラコからの猛烈なアプローチを受けていました。
6発やった一発芸の、4発目位から私に決めていたそうです。
その夜、私は相当酔っていたのでしょう。
目が覚めると、ホテルの一室で体中タラコまみれになって倒れていました。
とりあえず起き上がって、体中のタラコをティッシュで拭き取っていると、
後ろから、「全部見てたワン」、という声がしました。
後ろを振り返ると、ベッドの上にポチがいました。
ナオ: 「やだぁ、見てたのね」
ポチ: 「ワン」
ナ: 「いたなら言ってくれれば良かったのに」
ポ: 「ワン」
ナ: 「やだぁ、さっきまで喋ってたのに、もうワンしか言えなくなってるー、ウケるー」
ポ: 「ワン」
私はポチを抱きかかえて、ホテルから出て、
歩いてお家まで帰りました。
おしまいおしまい。
次回も正座して、手を合わせて読みやがれ!
ナオ
