久々に
義実家に泊りにきています

ランチにお義母さんと義弟くんと三人でいく間
娘はお義父さんと留守番
24時間私と一緒の娘ちゃんなので
かなり心配して出ましたが
予想通り泣いてたみたい
2時間弱でしたが、帰ったら玄関まで泣き声が響いていて
お義父さん、ありがとうございます
娘にはとってもとっても永い時間に感じた事でしょう
お留守番ありがとうね
夜ご飯

お義母さんの手料理は最高です
ランチの後娘ちゃんとお義母さんと三人で服を見にいきました
またまた可愛い服かってもらったー

いつも、有難いです
道中、お義母さんと保育園、幼稚園の話をしていて
可愛い時期は一瞬ですぎるんやから三歳からでいいんじゃない~
とお義母さん談
内心、ほっとした自分もいたり。
娘を産むまで
1歳すぎたら、働こうと考えていた私。
もともと、働くのが好きだし
専業主婦って何となく性にあわないし何より金銭的にも随分違う。
だから正社員希望で働きたかった。
でも実際産まれてみると
娘の一日一日をずっと一緒に過ごして
今の一日の貴重さを
そして母親の役割の大きさを
とても感じて。
ずっと仰向けで寝ていた頃から
いまでは、自由に部屋を這いずり回り
必死に私の後をついてきて
そんな成長が半年ちょっとでみられちゃう。
逆にもう、寝返りが待ち遠しかったあの日には帰れない。
この子はこうやってどんどんできる事が増えて
いつか、手を差し伸べても
涙一つ見せずに自分の足でしっかり歩んでいく日が来るんだろうなーと。
だから、今の時期は思う存分甘えさせてあげたい。
そう考える様になりました。
働くお母さんでありたいけれど
今は暫くそれはお預けでいたいなぁ。
そう考えることが出来るのも
我が旦那様が頑張ってくれているお陰なのだけど
経済状況が変われば
なんともいえないけれど