manaの徒然日記☺ -211ページ目

manaの徒然日記☺

37歳で結婚、38歳で母になりました。ふたり育児を夢みて妊活したことも。息子には、きょうだいがいなくても仲間や仕事そして自分が育む家族との縁に恵まれた人生を送ってほしいと強くねがってます。

本日、計算上妊娠7週6日。

7週1日で胎嚢内からっぽだったから、なんの不安もなく、ドキドキもなく、内診台へ。

予想通り、流産確定。


珍しく「なにか質問ありますか?」ときかれ、

「前回は何週相当でしたか?」ときいてみた。

前回、胎嚢のサイズ計測していなかったし、本当かどうかはしらないけど、「教科書的には5週ですね」と。


内服しなかったのは、4週3日4日と4週6日の夜と5週0日。

10回飲まなきゃいけない期間に、妊娠してるわけないと自己判断し、ストライキ起こして3回しか飲んでなかった。

まさにその時期かぁ。

せめて、当初予定していた4週5日の判定日に行けばよかった。

そこも、やさぐれて、5週1日の日に変更したからなぁ。

黄体ホルモンはいってこなくて、リズム狂ったかな。

黄体ホルモンは内膜をふかふかにするけど、成長続けられるかは胎児の実力。

とはいえ、やらかしたよなぁ。

なんで、大晦日か元旦に妊娠検査薬しなかったんだろう。

それすらいやなくらいやさぐれてたんだよな。

でも、ルトラールプレマリンのせいじゃなく、染色体異常ですよね、きっと。

誰にともなく、つぶやく。


まさに、やさぐれちょっと不満


しかし、42〜43歳の流産率を考えれば、2日目初期胚が胚盤胞になり、膜を破り、着床したって、これはすごくない??

しかも2個も!びっくり

できれば、1個でいいから、全集中してほしかったな。


2個移植じゃなくて、1個移植にすればよかったかな。なんてね。


相変わらず、このクリニックのナースは、「手術は〜」「出血は〜」など、大きな声で、プライバシーを撒き散らしおった。うんざり。

もう出血はじまってるので、自然排出を待ってみることにした。


話かわって。

わが家は2回目の申請をした後、所得制限により対象外となった。

その後、菅政権の法案で、残り1回分を申請できることになった。

今日、流産確定のあと、そのあしで、行ってきたよ。

そんな気分じゃないけど、しばらく、あのエリアには近づきたくないからね。