老化?と交通ルール | manaの徒然日記☺

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37歳で結婚、38歳で母になりました。ふたり育児を夢みて妊活したことも。息子には、きょうだいがいなくても仲間や仕事そして自分が育む家族との縁に恵まれた人生を送ってほしいと強くねがってます。

最近、ちょこちょこ自転車移動している。

日頃の運動不足解消のため。


今日初めてひやっガーンとした。


私は左から乗ります。

左のペダルに足かけて踏み出しながらサドルにまたがり、右足でこぎ出す。


若い頃から当たり前にしていた動作。

今日、右足でまたぐときにもたつき、よろけた。

後ろから車きていた。


もう、違うのね。

明日からは跨いでからこぎだすわ。


自転車乗ってみると、自転車って弱い立場だとわかる。


信号のない横断歩道。

右からの車は停まってくれたが、左からの車のスピードが怪しくて、右からの車に会釈して、念の為待ったら、左の車、どうみても対向車が停止してるのに、つっきりました。

マナーじゃなくて、交通法に明記されたルールなのに、勘違いしている○○がおおい。


息子にはくどいくらい教えないと!


車やバイクや自転車を信用するな。

自分がルールをまもっても、相手はどうかわからないよ!と。


片道二車線の道路でもよくあることがひとつ。

私は左折してセンターライン側に入りたい。

なのに、対向右折車が、私が歩道側に入ると決めつけて、私の進路無関係にセンターラインに右折で進入してくる。

これ、だめよね。


来年からひとりで道を歩くなんてしんじられないよ。

今はいつでも一緒だし、外だと、フリーになってよいとこでも息子から手を繋いでくるのに。