2018年8月から今のクリニックに通院開始。
なんだかんだで2019年5月までタイミング。
がたがたの基礎体温、排卵日から10日くらいで生理がくるのに、ホルモン補充とかなし。
生殖学会専門医のクリニックだから、まあ、先生なりに考えがあったのか。それとも、私が、自分から質問とかしない、言われた通りにしていたから、積極的に治療したくはないと思われたのか。
とにかく悔いが残る8ヶ月
初診時、9月の造影検査で、腹腔内に流れてるけど、もしかしたら出産時の胎盤のかすとかがつまって通りにくくなってるのかも、、と言われたのだが、遅くとも2019年1月に通水検査したときにあまりに痛くて、やっぱり卵管かな、、と言われた段階で、積極的にいきたいといえば良かった。
わたし、41歳目前でした。
で!!
2019年5月から、ホルモン補充2周期、人工授精3周期。
2019年11月、初採卵。
2020年1月、初期胚移植→陰性。
2020年4月、胚盤胞移植2個→陰性。
あと2個残ってるんだけど、少しでも若いうちに!と思い、先生に相談、
2020年6月、2回目かつ最後の採卵周期突入←今ココ。
もともと、42歳のうちにうみたかったんだけど、あっさり先月、その夢はたたれ、、、。
先生にも、茨の道といわれ、、、。
ただ、このままじゃ、あとあとまでひきずりそうだから、あと1回だけ採卵することにしたのです。
同時に、以前から考えていたことを夫に相談してみました。
それが特別養子縁組です。
つづく。