2018/11/18 | manaの徒然日記☺

manaの徒然日記☺

37歳で結婚、38歳で母になりました。ふたり育児を夢みて妊活したことも。息子には、きょうだいがいなくても仲間や仕事そして自分が育む家族との縁に恵まれた人生を送ってほしいと強くねがってます。

2017年10月、自己流タイミング開始。
1人目のときに使ったクリアブルーデジタルと基礎体温で、タイミングを自己流予測。
排卵とおぼしき日から生理までが10日くらいしかない。
生理周期は26日くらい。
高温期が10日でも、あまり気にせず、祈る日々。
今思うとのんきだったなぁ。

2018年3月(40歳1ヵ月)、産婦人科受診。
1人目妊活のときに受診したクリニック。
そのクリニックは、1年前まで高度不妊治療もしていました。
私は、そこでホルモンチェックと子宮内膜組織診、フーナーテスト、精子検査を受け、すべて異常なく、次は子宮卵管造影する予定が妊娠発覚。フーナーテストのタイミングでさずかった。だから、不安と焦りはありつつ、40歳でも大丈夫ニコといいきかせていた。
、、、甘かったです。

このたび受診したら、院長の高齢化により、分娩と高度不妊治療は終了とのこと。
そう、そこはひとり産婦人科医で、分娩も不妊治療も婦人科一般もみていた、田舎のスーパー(?)ドクター。
でも、このたびいってみたら、看護師さんと事務さん1名ずつで、超こじんまり、、。
血液検査は異常ないが、子宮内膜組織診で、内膜が厚くなっていない、とのこと。
そこから、注射と黄体ホルモン補充。
でも、D8あたりで卵胞チェックしたら、あとはフォローなし。
なんか、高度不妊治療やめたら、流れ作業みたいになってる😭

で、8月から、別のクリニックに心機一転、移動。
ホルモンチェックと内膜組織診だけだったから、なにもいわず、紹介状なしで転院。
田舎だから、もう、ホントにここしかない。

どうなるかな??と不安なスタート。