衣裳合わせのあと、焼き肉やさんへ。
だんなさんの両親は、人生3どめの焼き肉やさんだそう。
もともとものすごくせっかちで、自分の思うように進めたい義母とは、なにかとペースがあわず。
待ち合わせの30分前についたから電話してきて、こちらが、神社にお参りしてからいくというと、その後も何度も電話してくるし。
外食のペースも合わず。ふだんの食事も、まだ食事始まったばかりなのに、お皿が片づくとすぐにどんどん流しにもっていくし、昨日も、各自の好み関係なくお皿にお肉乗せようとする。さっさと食べ終わり、あとはがんとして食べず。焼き肉のたれ使えばうまいよ、っていうだんなさんの言葉に、これでいいの!と。ものいいは柔らかいけど、絶対ひとの意見は受け入れない。つねに。わるいひとではないけど、あうたび、同居は無理と痛感する。柔らかいものいいで、私の意見や気持ちは淘汰されそう。婿とり娘の悪癖を見事に体現しています。
いいすぎ?
うちのマミィもいたんだけど、やれやれって顔していました。
田舎の駅舎にマミィをおいて帰らなきゃならなくて、電車を見誤り、一時間も一人で電車を待たせることになっちゃって、泣きそうになったアラフォー
これから夜勤。いってきます。
みなさまも天候にきをつけてよい夜を❤