2011年浦和レッズ最終戦。辛うじてJ2落ちは免れたものの、ファン、サポーターにとっても本当に苦しいシーズンでした。そんなサポーターの想いがシーズン最後に爆発した感。橋本社長の絶叫にも近い挨拶をもかき消す大ブーイング。それでも、シーズン終盤で急きょチームを指揮することになった堀監督や選手には惜しみない拍手が。まだ天皇杯も残っていますし、来年はきっとやってくれることを信じて。 We are REDS!