当初、サンデーRどうしの競合を避けて出走回避を表明していたルーラーシップが一転出走してきたこのレース。
また、外国人騎手だよ。
と文句を言うのが虚しくなるような完勝。
ローズの状態が完調ではないからという内輪の事情とも思えなくない結果に、なんだかなぁ。。。ですが。
そんな社台グループの馬の間に入った2着のヒルノダムールはどうしても勝ちきれない馬のようですね。
強い4歳世代の中では現状4番手、5番手評価にせざるを得ませんが展開や条件では馬券対象にはなる馬なので勝負するにはちょっと買いづらい馬になりそうですね。
それにしても、やっぱり、外国人&社台には逆らえないのかなぁ。。。( -_-)