佃煮三兄弟
右:長男 葉わさび
中:次男 山椒しじみ
左:三男 わかめかつお
にしても、「佃煮三兄弟」ってネーミングださい(笑)
しかし彼らは今日の私の夜ごはんのお供でした
個人的に『三男』がいいお味出してました
これだから太るよな~ぁ
夜は写経
今日も丁寧にうまく書けたと自画自賛
「空」っていう字、バランスよく書けるようになった
「すべての存在は無常であり、たえず変化の中にある。永遠不滅なものはない」という意味なんだって
今までは、昔と変わってしまった自分、また昔と変わってしまった友達が悲しくて悲しくて
「またあの頃に戻れたらな
」
とばかり思っていました
ですが、この言葉に出会ってからというもの、「変わる」ことが悪いことではないと気付きました
これでいいんだ
と、今の自分でいいんだ
と思え始め、
今の自分と今の自分の状況を受け入れることができ始めました
そして、彼との関係も、最初の頃とは全く変わってしまい、そして今、終わりを迎えようとしています
すごくすごく辛かったけれど、「空」が表すように永遠不滅なものなんてないし、
また違う形での付き合い方、というより親しくなる前の関係に戻ること、受け入れられるようになりました
それだけでも「写経」に出会えた、始めた意味があったのかもしれないです
よかった、本当に
今日、仕事帰りに流してたCD
ま、いつものように「かりゆし58」なんですが
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
旅立ちのときは いつだって 少しこわいけど
これも 希望の形だって ちゃんと 分かってる
思い出に 変わるのは きっと 最後の最後さ
笑って 「さよなら」を 言えたらいいな
(かりゆし58 『オワリはじまり』より)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
旅立ちのときは いつだって 少しこわいけど
これも 希望の形だって ちゃんと 分かってる
思い出に 変わるのは きっと 最後の最後さ
笑って 「さよなら」を 言えたらいいな
(かりゆし58 『オワリはじまり』より)
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帰りの車の中、これを一人カラオケしながら・・・涙声になった・・・
来年度からのこと、彼とのこと、いろいろと重なってしまいました
「思い出に変わるのはきっと最後の最後さ」
うん、まだ「思い出」にはできていません
今はまだ 「少しこわい」段階です
ですが、この「こわい」も「希望の形」なんですよね
なんかこの部分でジーンときてしまって、車の中で思わず・・・
でした
そしてもう一曲、自分の感想を

来年度からのこと、彼とのこと、いろいろと重なってしまいました
「思い出に変わるのはきっと最後の最後さ」
うん、まだ「思い出」にはできていません
今はまだ 「少しこわい」段階です
ですが、この「こわい」も「希望の形」なんですよね
なんかこの部分でジーンときてしまって、車の中で思わず・・・
でした
そしてもう一曲、自分の感想を
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10年後の僕に伝えたい
「本気で走っていて」
~略~
10年前の僕に伝えたい
「今を抱きしめていて」
~略~
一度しかない この人生
いつかじゃなくて 今 胸張れ
~略~
一度しかない この人生
何回泣けるだろう?
本気で あの日の僕みたいに 夢叶える涙を
(ナオト・インティライミ 『Message』より)
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚* ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
「本気で走っていて」
~略~
10年前の僕に伝えたい
「今を抱きしめていて」
~略~
一度しかない この人生
いつかじゃなくて 今 胸張れ
~略~
一度しかない この人生
何回泣けるだろう?
本気で あの日の僕みたいに 夢叶える涙を
(ナオト・インティライミ 『Message』より)
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写真やプリクラを見て、10年前の自分に伝えたいことはたっくさんあります
伝えたいことというか、アドバイスというか、なんというか、かけてあげたい言葉がたっくさんあります
だけど、10年前の自分は10年後の今の自分、どんな風に想像していただろう
10年後の自分に何が伝えたかっただろう
と当時考えていたことを思い出そうとするんだけれど、
全く思い出せません
当時は当時で、10年後の『理想の姿』『なりたい姿』があったはずなんだけれど、
それを思い出せなくて・・・
10年前の自分に今の自分が想像できただろうか、
10年前の自分の思いを裏切ってないだろうか、
といろいろと考えてみます
が「想像以下」とか「裏切ってる」とかっていう思いは湧いてきません
決して今の自分の状況に満足しているわけではありません
ですが、それなりに「合格点」は与えられるのではないかと
自己満足ですが、そう思っています
一度しかないこの人生で、夢をかなえるために本気で泣けることなんて、
これから何回あるだろうか
それより自分、本気で泣いたことなんて、あるだろうか
もしかしたら、夢に向けて本気で泣いたのって、
中学の部活で初勝利した15歳の春が最後なのかもしれません
またあのときぐらい本気で何かに取り組みたいな
まずはそれくらい本気で取り組める何かを見つけたいな
さて
伝えたいことというか、アドバイスというか、なんというか、かけてあげたい言葉がたっくさんあります
だけど、10年前の自分は10年後の今の自分、どんな風に想像していただろう
10年後の自分に何が伝えたかっただろう
と当時考えていたことを思い出そうとするんだけれど、
全く思い出せません
当時は当時で、10年後の『理想の姿』『なりたい姿』があったはずなんだけれど、
それを思い出せなくて・・・
10年前の自分に今の自分が想像できただろうか、
10年前の自分の思いを裏切ってないだろうか、
といろいろと考えてみます
が「想像以下」とか「裏切ってる」とかっていう思いは湧いてきません
決して今の自分の状況に満足しているわけではありません
ですが、それなりに「合格点」は与えられるのではないかと
自己満足ですが、そう思っています

一度しかないこの人生で、夢をかなえるために本気で泣けることなんて、
これから何回あるだろうか
それより自分、本気で泣いたことなんて、あるだろうか

もしかしたら、夢に向けて本気で泣いたのって、
中学の部活で初勝利した15歳の春が最後なのかもしれません
またあのときぐらい本気で何かに取り組みたいな

まずはそれくらい本気で取り組める何かを見つけたいな
さて