ガンダムとホロライブ第2弾のMSが発表されました。
ガンダムインフォより抜粋
基本的にRGで発売されているガンダムが選ばれていますが、気になるのが、わためがプロヴィデンスという。
プロヴィデンスがあるのは旧HG、1/100、MGが商品化されていますがRGがありません。
可能性があるのはRGでフリーダム、ジャスティスがあるのにプロヴィデンスがないのでそれを見越してRGプロヴィデンスを出す前に、コラボで発売する可能性。
もう一つはプロヴィデンスだけMGを使って発売する可能性。造形を見る限りMGぽさがあります。
スバルのウイングゼロ(EW)とぺこらのユニコーンは同時視聴でそれぞれガンダムWとガンダムUCを配信したので、それで選ばれた可能性があります。
カリオペは死神なので、デスサイズかと期待していたのですが、エピオン。
カリオペの配信にて、自分からは選ぶことはできなかったのでバンダイ側の意向が高そうです。
そして、なぜコラボの画像が、ほとんどRGになっているかの予想を立てて見ます。
1.商品化する際に出荷しやすいサイズが1/144
2.カラーリングを細かくしようとするとRGのように細かくないと製造できないから
大きく考えて、上記2つが考えられます。バリエーションならばRGよりはMGなのでしょうけど、出荷数を増やそうとするとRGのほうが多くできるからでしょう。
RGは現時点で一般販売は43種類。しかし、Mk.Ⅱやザクの色違いがあったり、スカイグラスパーを考えると40種類未満となります。
どこまでコラボするのかは不明ですが、程よい種類で展開できるのでしょうね。
今後予想されるもので、不安なのが、ヴェスティア・ゼータとZガンダムがコラボすること。RGでのZガンダムはあまりにも評判が悪いのです。変形させたら戻すのにものすごく厳しいと言われていますからね。



