『パン・オ・レ』
昨日は、職場の先輩と一緒に、同じく職場の先輩の家にパン作りを教わりに行ってきました

初めての手ごねパン。
手ごねって、力がいるからすごく大変で難しいイメージがありました。
だから、私のパンは生地づくりはホームベーカリーにおまかせ。お恥ずかしいですが…。
でも、今回教わったことで、手ごねのイメージが変わりました‼
まったく力なんていらないし、時間もかからない。生地もやわらかくてフワフワのパンが焼き上がりました。
手でこねるのには意味がある。
手の体温が生地に伝わって、発酵するのに最適な温度に近づく。手でさわることによって、生地の状態がよくわかる。乾燥しているとか、水分が多いとか。
パン作りにおいて、温度や湿度ってすごく重要なこともわかりました。
それから、ホームベーカリーは楽だけど、手ごねは楽しいってことも

これからは手ごねも頑張ってみよう‼
でも、時々はね、やっぱりホームベーカリーにもお世話になります

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