こんにちは🐥
今日は韓国で不妊治療している私の体験談?を記録に残していきたいと思います😌
人工授精を2回目し、結果は残念でしたが、早く授かりたかった私たちは、先生の提案で体外受精に進むことを決めました🙃
体外受精を決めたのは8月下旬頃です!
生理が来たら生理二日目or三日目に来院してくださいって言われ、病院に行きました。
そして、採卵期にむけて卵を育てる?
よく体外受精レポでみるお腹の注射も貰い…🥚を育て始めました😌
卵を育てる注射と、排卵しないようにする注射、2種類、使用しました。
排卵しないようにする注射は、採卵の日より3日前くらいに打ち始めました!
よく、卵が育ってお腹がパンパンになって苦しい、便秘になる、などと見てましたが、私の場合は便秘は大丈夫でしたが、パンパンまではいかないですが、苦しい感じはありました🥲
中間検査でエコーでは、先生に10個以下だと思うって言われました!
10個以下だと、新鮮胚移植が出来るみたいで、すぐ移植できると思って嬉しかったです🙃
移植の日。
静脈麻酔で眠ってる間に採卵だったので、病院に行くのも緊張するし、麻酔も緊張する…っていう感じでソワソワしてました。
前日は12時からに絶食、水も飲んではダメだったので変に緊張してました🥲
病院につき、旦那はまた別で採精に行き、私は採卵しに手術室の部屋へ…
The手術室みたいな感じのところだったので本当に緊張しました(т-т)
まず服を着替えて、下着も全部脱ぎ、ガウンと帽子、マスクをして、ベットへ。
点滴をして私の順番が来るのを待っていました。
待っている間も、終わった人を叩き起こす看護師さんの声が何回も聞こえて緊張しました😵💫
順番がきて、手術室へ。
診察台と同じ台に乗って、手と足、ベルトみたいなので固定されました😵💫😵💫(これも怖い)
そしたらすぐ、担当の院長先生が来てくれて、大丈夫ですよ〜って優しく声掛けてくれて安心しました(т-т)
そしたら、麻酔の看護師さん?に
麻酔入りますよ〜ちょっと冷たい感じがあるかもしれませんって言われてから、5秒くらい?で眠りに。
麻酔の感覚は、眠たくなって寝るって言うよりは、本当に強制終了みたいな感じで勝手にまぶたが閉じていって、記憶無い、っていう感じでした😂
起きて気づいたら、ベットに寝ていました。
他の患者さんは叩き起されてたのに、それの記憶が全くないので、全然起きなかったんだな、と思いました(^_^;)
起きてしっかりしたぐらいで、今の腹痛はどのくらいですか?って10で表してって言われて、
その時はまあ痛いけど全然耐えれる程度。
4ぐらいって言いました。
その後にまた聞きに来てくれて、時間が経つにつれて生理痛のような痛みが出てきて追加で痛み止めを入れてもらいました。
まあそこそこの痛みになってから、説明を色々聞き、着替えて先生に診察してもらって下さいって言われて終了。
更衣室で着替えて、診察室まで。
その時はピンっとたつことはできませんでした(т-т)
ちょっとかがむくらいで歩いていました😵💫
採卵の結果を聞きに診察室へ。
先生に、痛かったでしょう😭って言われて
まぁ。。となったんですが、結果が
15個卵がとれたと!
10個以上だとどうしても痛かったりするみたいで、痛み止め等もらいました。
もうここから培養士さんにおまかせするしかないという祈りだけでした🥲
そして、韓国は(?)アプリで経過が見れるらしく…
私の病院も、経過を観察することができました☺︎
そして、受精した卵たち…
顕微授精で、11個になりました🫶🏽
私の卵子も、中が空洞?の卵はひとつも無かったみたいで、安心😌
そして11子達がこれから5日間どこまで育つのか…とドキドキして過ごしていました😭
次は胚までいった個数、移植までをお届けします😌🤍
最後まで読んでくださってありがとうございます🥹