ずっとずっと思っていること



九州を元気にすること


オリジナルコンテンツを確立すること


オーロラを見ること


起業してアスリートやビジネスマンの支援をすること


オープンな気持ちで過ごすこと


かっこいい大人になること


多くの人にポジティブな影響を与えること


自分らしく生きること・・・・



抽象的なもの


具体的なもの


挙げたらきりがない・・・




もうひとつ


沖縄のセミナーで、受講生が変容すること


いつの間にか、


「自ら考え、動いている」状態になっていること



将来、受講生が沖縄を支えている中心的存在になること







シリーズでやっている沖縄のセミナー


ずっとずっと頭の中に、心の中にあります。


1年前に動き出した時から



そして、


改めて思ったこと




以前、NLPを受けた時のトレーナーが言っていた

印象的な言葉があります。



「このテーマをやるために、1年前から準備をしてきました」




前回の3回目が終わった時に気づきました



次回の内容をやるめたに、これまでの4回があったんだと





自分でいうのもなんですが


このシリーズものの研修の流れは、本当に秀逸です。


研修で出てきた課題が、次のテーマになっている


もちろん、それを踏まえて作成したのもあるんですが、


課題が、見事に次回のテーマにつながっています。




すべては、次回行う内容のために







前回気づいた


自分らしさ



僕はこれを伝えるために居るんです


僕はこれを発揮したいんです




社長の想い



ぶつかってもいい


それでこそ、お互いが成長できる




37年間生きてきて学んだこと



本気で関わる



相手のことを真剣に思うなら、


時にはぶつかることも怖がらずに、逃げずに


勇気を持って本気で向き合う


愛情を持って本気で向き合う





だからこそ、


こうして出会って、目の前に立っているのが僕なんだと






チャレンジングな内容なので、まだ完全ではありませんが、

おかげさまで、ひとつのテーマであるリーダーシップも

僕流の新しい理論が良い感じで生まれつつあります。


こんな状態ですが、


直前までは、トコトン準備をやりきります。



そして当日は、



想いに任せ、委ね、ニュートラルに振る舞います。





別に特別な理由はないんですが

僕は結婚しても、できうる限り、


「ママ」


とか


「お母さん」


とかではなく


ましてや


「オイ」なんて論外



名前で呼びたいと思ってました。



ある雑誌を読んでてこんな記事が書いてありました。



女性は名前で呼ばれなくなると男性化してしまう!?



記事では、

「女性は男性から名前で呼ばれて女性と意識するので、

ママとか呼ばれても女性を意識しない」

と書かれてありました。






「人は自分の名前に関心がある」


そして


人から名前を呼ばれることは、

その人に対する関心を示すメッセージでもあるのだと



改めて、名前で呼ぼうと思いました。




確かに企業研修のオブザーブをしていても

受講生の名前をすぐに覚えて、気さくに呼びかける

講師がいます。

どこまで関係があるかはわかりませんが、

確かに、パフォーマンスも高いです。

信頼関係が出来るからでしょうか




ちなみに僕は


職場でも比較的名前で呼んでます。



特に、例外はありますが、

役職はほとんどつけて呼びません。



理由は



人として大事にしたいから



だから、例外ではない人を役職で呼ぶ場合は・・・



これ以上は書きません^^;







今日はあるイベントの決断のため午前中休みを取りました


そんな中、
テレビを観ててすがすがしい気持ちになるニュースが
目に飛び込んできました


水泳の入江選手が先日背泳ぎ200メートルの記録が、
着用していた水着の影響で取消になるかもしれない

というもの

じっくり聞いてるとこんな感じでした


入江選手が着用してた某社製の水着は、
ドバイで行われた会議で定められた水着の基準に適応してないらしく、
入江選手が出した記録は認定にならない可能性があるというもの

出した記録は
これまでの世界記録を1秒も短縮した凄い記録です


テレビのコメンテーターも
日本潰しじゃないかと怒ってました

これが、なんですがすがしい気持ちなのか?


実は、この出来事に関して

当の本人のコメントを言ったんです


認定されないのは残念ですが、悔しさはあるが、

もう一度、(世界記録を)出すつもりでいたので

そんなに気にはしてません。


ゼロから戻れて嬉しい気持ちもあります。
もう一度世界記録を出すチャンスをいただけたから



勝手な解釈ですが、
入江選手は既にイメージ出来てるんでしょう

それに、
たとえ認定されなくても、

出したことへの自信、

そこに至るまでにこれまでやってきたことに対する

揺るぎない確信と信頼があるんだと


こんなことも言ってました

水着に注目が集まってるのは辛い

泳いでいる選手に、その選手の努力にもっと目を向けてほしいと


そして続けて


そうなるように頑張りますと


そう言っている時の表情、目の輝きはホントに格好良くて素敵でした


これからの日本を支えるこの卓越したアスリートを

これからも応援したいと思います