昨年、NLPの創始者であるグリンダー博士のワークショップに参加した時に言っていたこと
人が自分の体験を話す時、例えば問題状況など、体験をメタファーで表現していることがよくある
ファシリテーターは、話し手の言う一見するとメタファーと気づきにくいそのメタファーによく耳を傾けて、そのメタファーを明らかにしていくことが大事てあるというようなことを言ってました。
その時はそういうものなんだなぁーと
思いながら、その後その言葉を時々思い出したりしてたんですが、今読んでいるクリーン・ランゲージという本でグリンダー博士の言っていたことがより理解できつつあります。
さりげなく効果的な関わりをするにはどうすればいいか?
自分なりのテーマ、これまで学んできたことの進化にも繋がるような感覚が確かにあります。
更に、学びが面白く感じている
今日この頃です!
人が自分の体験を話す時、例えば問題状況など、体験をメタファーで表現していることがよくある
ファシリテーターは、話し手の言う一見するとメタファーと気づきにくいそのメタファーによく耳を傾けて、そのメタファーを明らかにしていくことが大事てあるというようなことを言ってました。
その時はそういうものなんだなぁーと
思いながら、その後その言葉を時々思い出したりしてたんですが、今読んでいるクリーン・ランゲージという本でグリンダー博士の言っていたことがより理解できつつあります。
さりげなく効果的な関わりをするにはどうすればいいか?
自分なりのテーマ、これまで学んできたことの進化にも繋がるような感覚が確かにあります。
更に、学びが面白く感じている
今日この頃です!